佐々 雅彦

愛眼株式会社 取締役管理本部長

資産額(推定)
5.8億円
資産額 2853位
上場株式の評価額・うち資産管理会社 5.1億円
年収(役員報酬)
—
報酬の開示なし
受取配当(年間)
0円
総所得(予想)
0円
報酬+受取配当・税引き前
相続税の目安
4,452万円
相続税 3743位
配偶者と子2人が法定相続分で相続した場合(人数を変える)

資産管理会社:有限会社佐々興産推定(この会社の持株も資産額に含めています)

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
愛眼株式会社
9854・2026年3月期
有限会社佐々興産 2,138,000 11.02% 240円 5.1億円 —
愛眼株式会社
9854・2026年3月期・取締役管理本部長
個人 282,000 — 240円 6,768万円 —

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

資産額
02億4億6億3.620233.620243.620255.82026
総所得(報酬+受取配当)
0001110万20230万20240万20250万2026
受取配当(資産管理会社の分を含む)
0001110万20230万20240万20250万2026
年資産額年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2026年5.8億円—0円0円0円0円—
2025年3.6億円—0円0円0円0円—
2024年3.6億円—0円0円0円0円—
2023年3.6億円—0円0円0円0円—

相続税の目安

遺産の評価額 3.9億円 = 本人名義の上場株 6,768万円 + 資産管理会社の株 3.2億円(評価額 5.1億円 から、含み益にかかる法人税等相当額37%を引いた額)

納める相続税の合計 4,452万円(遺産の11.4%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は8,903万円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者2.0億円0円2.0億円
子(1人あたり)9,774万円2,226万円7,548万円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、有価証券報告書に載っている持株数に、決算期末の株価(株価収益率×1株当たり当期純利益)を掛けた推定値です。上場株式以外の資産(不動産・預金・非上場株式など)は含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
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