岡谷 健広

岡谷鋼機株式会社 代表取締役取締役社長

資産額(推定)
5.3億円
資産額 4802位
上場株式 4.1億円+株以外 1.2億円
年収(役員報酬)
3,131万円推定
同じ会社・同じ区分の役員の平均
受取配当(年間)
667万円
受取配当 4711位
総所得(予想)
3,798万円
総所得 6008位
報酬+受取配当・税引き前
納税額(推定)
1,242万円
納税額 6276位
所得税 934万円/住民税 307万円
株以外の資産(推定)
1.2億円
2020〜2026年の7年分の手取りの合計。使った分は引いていません
相続税の目安
7,215万円
相続税 4787位
配偶者と子2人が法定相続分で相続した場合(人数を変える)

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
岡谷鋼機株式会社
7485・2026年2月期・代表取締役取締役社長
個人 41,400 — 9,830円 4.1億円 667万円

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
02億4億6億1.820202.020212.320222.720233.620243.920255.32026
総所得(報酬+受取配当)
01,000万2,000万3,000万4,000万460万20202,382万20212,377万20223,300万20233,161万20243,777万20253,798万2026
受取配当(資産管理会社の分を含む)
0200万400万600万800万1,000万460万2020454万2021477万2022500万2023533万2024865万2025667万2026
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2026年5.3億円4.1億円3,131万円667万円3,798万円1,242万円2,356万円—
2025年3.9億円2.9億円2,912万円865万円3,777万円1,170万円2,407万円—
2024年3.6億円2.9億円2,628万円533万円3,161万円942万円2,018万円—
2023年2.7億円2.1億円2,800万円500万円3,300万円1,039万円2,061万円—
2022年2.3億円1.9億円1,900万円477万円2,377万円574万円1,603万円—
2021年2.0億円1.8億円1,928万円454万円2,382万円582万円1,600万円—
2020年1.8億円1.8億円—460万円460万円94万円366万円—

相続税の目安

遺産の評価額 5.3億円 = 本人名義の上場株 4.1億円 + 株以外の資産(推定)1.2億円

納める相続税の合計 7,215万円(遺産の13.6%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は1.4億円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者2.7億円0円2.7億円
子(1人あたり)1.3億円3,608万円9,669万円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
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