木村 義美

株式会社イエローハット 監査役

資産額(推定)
1.9億円
資産額 9514位
上場株式 1.6億円+株以外 3,479万円
年収(役員報酬)
—
報酬の開示なし
受取配当(年間)
622万円
受取配当 4884位
総所得(予想)
622万円
総所得 16687位
報酬+受取配当・税引き前
納税額(推定)
127万円
納税額 15562位
所得税 95万円/住民税 32万円
株以外の資産(推定)
3,479万円
2019〜2026年の8年分の手取りの合計(うち株の売却 1,840万円)。使った分は引いていません
相続税の目安
1,224万円
相続税 9507位
配偶者と子2人が法定相続分で相続した場合(人数を変える)

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
株式会社イエローハット
9882・2026年3月期・監査役
個人 100,400 — 1,545円 1.6億円 622万円

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
05,000万1億1.5億2億3,238万20195,365万20207,000万20216,715万20227,654万20239,531万20249,255万20251.92026
総所得(報酬+受取配当)
0200万400万600万800万154万2019102万2020138万2021164万2022178万2023250万2024454万2025622万2026
受取配当(資産管理会社の分を含む)
0200万400万600万800万154万2019102万2020138万2021164万2022178万2023250万2024454万2025622万2026
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2026年1.9億円1.6億円—622万円622万円127万円496万円—
2025年9,255万円6,271万円—454万円454万円93万円361万円—
2024年9,531万円6,909万円—250万円250万円51万円199万円—
2023年7,654万円5,230万円—178万円178万円37万円141万円—
2022年6,715万円4,433万円—164万円164万円34万円130万円—
2021年7,000万円4,848万円—138万円138万円29万円110万円—
2020年5,365万円3,322万円—102万円102万円21万円81万円1,840万円
2019年3,238万円3,116万円—154万円154万円32万円122万円—

相続税の目安

遺産の評価額 1.9億円 = 本人名義の上場株 1.6億円 + 株以外の資産(推定)3,479万円

納める相続税の合計 1,224万円(遺産の6.4%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は2,449万円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者9,498万円0円9,498万円
子(1人あたり)4,749万円612万円4,137万円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
ご本人またはご家族からの掲載の削除・非表示のご依頼は、お問い合わせの「掲載内容の訂正・削除の依頼」からご連絡ください。確認のうえ対応します。