宮村 豊嗣

株式会社内田洋行 取締役専務執行役員公共ICT統括

資産額(推定)
2.3億円
資産額 4073位
上場株式の評価額
年収(役員報酬)
4,929万円推定
同じ会社・同じ区分の役員の平均
受取配当(年間)
839万円
受取配当 3160位
総所得(予想)
5,767万円
総所得 2686位
報酬+受取配当・税引き前
納税額(推定)
2,217万円
納税額 2446位
所得税 1,722万円/住民税 496万円
株以外の資産(推定)
1.9億円
株と合わせて 4.2億円
2019〜2026年の8年分の手取りの合計。使った分は引いていません
相続税の目安
5,042万円
相続税 4050位
配偶者と子2人が法定相続分で相続した場合(人数を変える)

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
株式会社内田洋行
8057・2026年7月期・取締役専務執行役員公共ICT統括
個人 110,365 — 2,102円 2.3億円 839万円
ウチダエスコ株式会社
4699・2021年7月期・取締役
個人 — — 2,983円 0円 0円

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

資産額
05,000万1億1.5億2億2.5億757万20192,559万20203,474万20216,585万20228,578万20231.620242.120252.32026
総所得(報酬+受取配当)
02,000万4,000万6,000万8,000万19万20192,861万20204,271万20214,989万20225,387万20234,455万20246,060万20255,767万2026
受取配当(資産管理会社の分を含む)
0200万400万600万800万1,000万19万201945万2020105万2021189万2022303万2023426万2024644万2025839万2026
年資産額年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2026年2.3億円4,929万円839万円5,767万円2,217万円3,350万円—
2025年2.1億円5,417万円644万円6,060万円2,451万円3,409万円—
2024年1.6億円4,029万円426万円4,455万円1,649万円2,606万円—
2023年8,578万円5,083万円303万円5,387万円2,195万円2,991万円—
2022年6,585万円4,800万円189万円4,989万円2,014万円2,775万円—
2021年3,474万円4,167万円105万円4,271万円1,654万円2,417万円—
2020年2,559万円2,817万円45万円2,861万円955万円1,706万円—
2019年757万円—19万円19万円4万円15万円—

相続税の目安

遺産の評価額 4.2億円 = 本人名義の上場株 2.3億円 + 株以外の資産(推定)1.9億円

納める相続税の合計 5,042万円(遺産の11.9%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は1.0億円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者2.1億円0円2.1億円
子(1人あたり)1.1億円2,521万円8,096万円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、有価証券報告書に載っている持株数に、決算期末の株価(株価収益率×1株当たり当期純利益)を掛けた推定値です。上場株式以外の資産(不動産・預金・非上場株式など)は含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
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