小宮山 誠

株式会社銀座ルノアールの大株主

資産額(推定)
2.1億円
資産額 8753位
上場株式 1.6億円+株以外 5,772万円
年収(役員報酬)
—
報酬の開示なし
受取配当(年間)
86万円
受取配当 12385位
総所得(予想)
86万円
総所得 21000位
報酬+受取配当・税引き前
納税額(推定)
18万円
納税額 20624位
所得税 13万円/住民税 5万円
株以外の資産(推定)
5,772万円
2018〜2026年の9年分の手取りの合計。使った分は引いていません
相続税の目安
1,531万円
相続税 8747位
配偶者と子2人が法定相続分で相続した場合(人数を変える)

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
株式会社銀座ルノアール
9853・2026年3月期
個人 172,000 2.83% 911円 1.6億円 86万円

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
05,000万1億1.5億2億2.5億1.720181.720191.620201.720212.020222.020232.120242.120252.12026
総所得(報酬+受取配当)
01,000万2,000万3,000万4,000万232万2018235万20193,475万20201,968万20213,220万202252万202352万202452万202586万2026
受取配当(資産管理会社の分を含む)
050万100万150万200万250万232万2018235万2019235万20200万202152万202252万202352万202452万202586万2026
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2026年2.1億円1.6億円—86万円86万円18万円68万円—
2025年2.1億円1.6億円—52万円52万円11万円41万円—
2024年2.1億円1.6億円—52万円52万円11万円41万円—
2023年2.0億円1.4億円—52万円52万円11万円41万円—
2022年2.0億円1.4億円3,168万円52万円3,220万円1,135万円1,884万円—
2021年1.7億円1.4億円1,968万円0円1,968万円507万円1,261万円—
2020年1.6億円1.4億円3,240万円235万円3,475万円1,209万円2,066万円—
2019年1.7億円1.7億円—235万円235万円48万円187万円—
2018年1.7億円1.7億円—232万円232万円48万円185万円—

相続税の目安

遺産の評価額 2.1億円 = 本人名義の上場株 1.6億円 + 株以外の資産(推定)5,772万円

納める相続税の合計 1,531万円(遺産の7.1%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は3,062万円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者1.1億円0円1.1億円
子(1人あたり)5,362万円766万円4,597万円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
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