福井 剛

日工株式会社 監査役(非常勤)

資産額(推定)
9,639万円
資産額 15150位
上場株式 195万円+株以外 9,444万円
年収(役員報酬)
2,600万円推定
同じ会社・同じ区分の役員の平均
受取配当(年間)
10万円
受取配当 20620位
総所得(予想)
2,610万円
総所得 8837位
報酬+受取配当・税引き前
納税額(推定)
822万円
納税額 8354位
所得税 604万円/住民税 219万円
株以外の資産(推定)
9,444万円
2020〜2026年の7年分の手取りの合計。使った分は引いていません
相続税の目安
288万円
相続税 15148位
配偶者と子2人が法定相続分で相続した場合(人数を変える)

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
日工株式会社
6306・2026年3月期・監査役(非常勤)
個人 2,500 — 780円 195万円 10万円

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
02,000万4,000万6,000万8,000万1億1,279万20202,614万20214,006万20225,483万20237,089万20247,979万20259,639万2026
総所得(報酬+受取配当)
01,000万2,000万3,000万2,000万20202,100万20212,200万20222,302万20232,504万20241,256万20252,610万2026
受取配当(資産管理会社の分を含む)
02万4万6万8万10万0万20200万20210万20222万20234万20246万202510万2026
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2026年9,639万円195万円2,600万円10万円2,610万円822万円1,588万円—
2025年7,979万円123万円1,250万円6万円1,256万円209万円859万円—
2024年7,089万円92万円2,500万円4万円2,504万円758万円1,546万円—
2023年5,483万円32万円2,300万円2万円2,302万円656万円1,446万円—
2022年4,006万円0円2,200万円0円2,200万円608万円1,392万円—
2021年2,614万円0円2,100万円0円2,100万円565万円1,335万円—
2020年1,279万円0円2,000万円0円2,000万円521万円1,279万円—

相続税の目安

遺産の評価額 9,639万円 = 本人名義の上場株 195万円 + 株以外の資産(推定)9,444万円

納める相続税の合計 288万円(遺産の3.0%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は576万円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者4,819万円0円4,819万円
子(1人あたり)2,410万円144万円2,266万円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
ご本人またはご家族からの掲載の削除・非表示のご依頼は、お問い合わせの「掲載内容の訂正・削除の依頼」からご連絡ください。確認のうえ対応します。