相川 義昭

神島化学工業株式会社 常務取締役技術本部及び生産本部管掌兼セラミックス事業部長

資産額(推定)
6,276万円
資産額 19574位
上場株式 2,711万円+株以外 3,564万円
年収(役員報酬)
1,711万円推定
同じ会社・同じ区分の役員の平均
受取配当(年間)
74万円
受取配当 13089位
総所得(予想)
1,785万円
総所得 11916位
報酬+受取配当・税引き前
納税額(推定)
410万円
納税額 11788位
所得税 278万円/住民税 131万円
株以外の資産(推定)
3,564万円
2020〜2026年の7年分の手取りの合計。使った分は引いていません
相続税の目安
74万円
相続税 19573位
配偶者と子2人が法定相続分で相続した場合(人数を変える)

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
神島化学工業株式会社
4026・2026年4月期・常務取締役技術本部及び生産本部管掌兼セラミックス事業部長
個人 15,000 — 1,808円 2,711万円 74万円

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
02,000万4,000万6,000万8,000万466万20201,373万20211,243万20221,486万20232,654万20243,940万20256,276万2026
総所得(報酬+受取配当)
0500万1,000万1,500万2,000万14万202024万202129万202236万20231,567万20241,953万20251,785万2026
受取配当(資産管理会社の分を含む)
020万40万60万80万14万202024万202129万202236万202342万202453万202574万2026
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2026年6,276万円2,711万円1,711万円74万円1,785万円410万円1,175万円—
2025年3,940万円1,551万円1,900万円53万円1,953万円488万円1,265万円—
2024年2,654万円1,529万円1,525万円42万円1,567万円322万円1,045万円—
2023年1,486万円1,406万円—36万円36万円8万円28万円—
2022年1,243万円1,192万円—29万円29万円6万円22万円—
2021年1,373万円1,344万円—24万円24万円5万円19万円—
2020年466万円455万円—14万円14万円3万円11万円—

相続税の目安

遺産の評価額 6,276万円 = 本人名義の上場株 2,711万円 + 株以外の資産(推定)3,564万円

納める相続税の合計 74万円(遺産の1.2%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は148万円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者3,138万円0円3,138万円
子(1人あたり)1,569万円37万円1,532万円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
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