佐藤 幹雄

株式会社サクシードの大株主

資産額(推定)
5.4億円
資産額 4741位
上場株式 4.0億円+株以外 1.4億円
年収(役員報酬)
—
報酬の開示なし
受取配当(年間)
400万円
受取配当 6167位
総所得(予想)
400万円
総所得 17960位
報酬+受取配当・税引き前
納税額(推定)
25万円
納税額 19748位
所得税 0円/住民税 25万円
株以外の資産(推定)
1.4億円
2016〜2026年の9年分の手取りの合計(うち株の売却 9,664万円)。使った分は引いていません
相続税の目安
7,449万円
相続税 4723位
配偶者と子2人が法定相続分で相続した場合(人数を変える)

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
株式会社サクシード
9256・2026年3月期
個人 250,000 6.98% 800円 2.0億円 400万円
ソーシャルワイヤー株式会社
3929・2026年3月期
個人 357,948 3.06% 318円 1.1億円 —
株式会社鉄人化ホールディングス
2404・2025年8月期
個人 162,600 1.21% 556円 9,045万円 —
株式会社神鋼環境ソリューション
6299・2021年3月期・取締役常務執行役員 環境エンジニアリング事業本部長、同水環境技術本部長、新規事業推進部、支社・支店、ロンドン事務所の総括
個人 2,000 — 2,514円 503万円 12万円

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
02億4億6億8億64万20163.720177.220184.320193.320203.020216.320225.520235.520245.120255.42026
総所得(報酬+受取配当)
0500万1,000万1,500万2,000万2,500万81万2016322万2017358万2018403万2019430万20202,459万20210万20220万2023350万2024400万2025400万2026
受取配当(資産管理会社の分を含む)
0100万200万300万400万500万81万2016322万2017358万2018403万2019430万2020334万20210万20220万2023350万2024400万2025400万2026
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2026年途中5.4億円4.0億円—400万円400万円25万円375万円—
2025年5.1億円3.7億円—400万円400万円25万円375万円4,634万円
2024年5.5億円4.7億円—350万円350万円21万円329万円—
2023年5.5億円4.7億円—0円0円0円0円—
2022年途中6.3億円5.5億円—0円0円0円0円—
2021年3.0億円2.2億円2,125万円334万円2,459万円712万円1,547万円—
2020年3.3億円2.6億円—430万円430万円27万円402万円2,505万円
2019年4.3億円3.9億円—403万円403万円26万円376万円—
2018年7.2億円6.9億円—358万円358万円22万円336万円2,525万円
2017年3.7億円3.7億円—322万円322万円19万円303万円—
2016年64万円0円—81万円81万円17万円64万円—

「途中」の年は、その年の決算(有価証券報告書)がまだ出ていない会社(12月決算の会社など)の持株を、前の年の評価額のまま入れています。報酬・配当は、その年に決算が出た会社の分だけです。

相続税の目安

遺産の評価額 5.4億円 = 本人名義の上場株 4.0億円 + 株以外の資産(推定)1.4億円

納める相続税の合計 7,449万円(遺産の13.7%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は1.5億円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者2.7億円0円2.7億円
子(1人あたり)1.4億円3,724万円9,827万円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
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