森重 洋一

BCC株式会社 監査役(注)3

資産額(推定)
1,474万円
資産額 33539位
上場株式 1,474万円+株以外 4,563円
年収(役員報酬)
—
報酬の開示なし
受取配当(年間)
0円
総所得(予想)
0円
報酬+受取配当・税引き前
株以外の資産(推定)
4,563円
2019年の1年分の手取りの合計。使った分は引いていません

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
BCC株式会社
7376・2025年9月期・監査役(注)3
個人 6,300 — 2,034円概算 1,282万円 —
愛眼株式会社
9854・2026年3月期・取締役
個人 8,000 — 240円 192万円 —

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
0500万1,000万1,500万90万2019120万20201,422万2021837万20221,370万20231,370万20241,385万20251,474万2026
総所得(報酬+受取配当)
02,5005,0007,5001万1万1万20190万20200万20210万20220万20230万20240万20250万2026
受取配当(資産管理会社の分を含む)
02,5005,0007,5001万1万1万20190万20200万20210万20220万20230万20240万20250万2026
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2026年途中1,474万円1,474万円—0円0円0円0円—
2025年1,385万円1,385万円—0円0円0円0円—
2024年1,370万円1,370万円—0円0円0円0円—
2023年1,370万円1,370万円—0円0円0円0円—
2022年837万円836万円—0円0円0円0円—
2021年1,422万円1,421万円—0円0円0円0円—
2020年120万円119万円—0円0円0円0円—
2019年90万円89万円—1万円1万円7,437円4,563円—

「途中」の年は、その年の決算(有価証券報告書)がまだ出ていない会社(12月決算の会社など)の持株を、前の年の評価額のまま入れています。報酬・配当は、その年に決算が出た会社の分だけです。

相続税の目安

遺産の評価額 1,474万円 = 本人名義の上場株 1,474万円 + 株以外の資産(推定)4,563円

納める相続税の合計 0円(遺産の0.0%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は0円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者737万円0円737万円
子(1人あたり)369万円0円369万円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
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