岡﨑 直也

株式会社岡山製紙の大株主

資産額(推定)
1.0億円
資産額 14505位
上場株式 9,572万円+株以外 787万円
年収(役員報酬)
—
報酬の開示なし
受取配当(年間)
260万円
受取配当 7652位
総所得(予想)
260万円
総所得 18893位
報酬+受取配当・税引き前
納税額(推定)
53万円
納税額 17707位
所得税 40万円/住民税 14万円
株以外の資産(推定)
787万円
2019〜2026年の8年分の手取りの合計。使った分は引いていません
相続税の目安
342万円
相続税 14503位
配偶者と子2人が法定相続分で相続した場合(人数を変える)

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
株式会社岡山製紙
3892・2026年5月期
個人 52,000 1.13% 1,841円 9,572万円 260万円

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
02,500万5,000万7,500万1億1.2億3,923万20195,315万20205,080万20214,622万20224,955万20237,701万20248,107万20251.02026
総所得(報酬+受取配当)
0100万200万300万68万201978万202083万202183万202288万2023125万2024208万2025260万2026
受取配当(資産管理会社の分を含む)
0100万200万300万68万201978万202083万202183万202288万2023125万2024208万2025260万2026
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2026年1.0億円9,572万円—260万円260万円53万円207万円—
2025年8,107万円7,526万円—208万円208万円43万円165万円—
2024年7,701万円7,286万円—125万円125万円26万円99万円—
2023年4,955万円4,639万円—88万円88万円18万円70万円—
2022年4,622万円4,375万円—83万円83万円17万円66万円—
2021年5,080万円4,899万円—83万円83万円17万円66万円—
2020年5,315万円5,199万円—78万円78万円16万円62万円—
2019年3,923万円3,870万円—68万円68万円14万円53万円—

相続税の目安

遺産の評価額 1.0億円 = 本人名義の上場株 9,572万円 + 株以外の資産(推定)787万円

納める相続税の合計 342万円(遺産の3.3%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は684万円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者5,180万円0円5,180万円
子(1人あたり)2,590万円171万円2,419万円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
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