髙谷 真琴

総合商研株式会社 取締役地方創生支援部長

資産額(推定)
5,471万円
資産額 20984位
上場株式 3,345万円+株以外 2,126万円
年収(役員報酬)
—
報酬の開示なし
受取配当(年間)
82万円
受取配当 12576位
総所得(予想)
82万円
総所得 21084位
報酬+受取配当・税引き前
納税額(推定)
17万円
納税額 20725位
所得税 13万円/住民税 5万円
株以外の資産(推定)
2,126万円
2019〜2026年の8年分の手取りの合計(うち株の売却 1,695万円)。使った分は引いていません
相続税の目安
34万円
相続税 20984位
配偶者と子2人が法定相続分で相続した場合(人数を変える)

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
総合商研株式会社
7850・2026年7月期・取締役地方創生支援部長
個人 41,000 — 816円 3,345万円 82万円

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
02,000万4,000万6,000万2,559万20192,296万20201,865万20214,439万20224,928万20235,203万20245,469万20255,471万2026
総所得(報酬+受取配当)
025万50万75万100万125万62万201962万20203万202170万202274万202376万2024117万202582万2026
受取配当(資産管理会社の分を含む)
025万50万75万100万125万62万201962万20203万202170万202274万202376万2024117万202582万2026
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2026年5,471万円3,345万円—82万円82万円17万円65万円—
2025年5,469万円3,408万円—117万円117万円24万円93万円—
2024年5,203万円3,234万円—76万円76万円16万円60万円—
2023年4,928万円3,020万円—74万円74万円16万円58万円—
2022年4,439万円2,589万円—70万円70万円15万円55万円—
2021年1,865万円71万円—3万円3万円1万円2万円1,695万円
2020年2,296万円2,198万円—62万円62万円13万円49万円—
2019年2,559万円2,510万円—62万円62万円13万円49万円—

相続税の目安

遺産の評価額 5,471万円 = 本人名義の上場株 3,345万円 + 株以外の資産(推定)2,126万円

納める相続税の合計 34万円(遺産の0.6%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は67万円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者2,736万円0円2,736万円
子(1人あたり)1,368万円17万円1,351万円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
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