井上賢志

アルテック株式会社 取締役執行役員デジタルプリンタ事業部長兼デジタルプリンタ営業部長

資産額(推定)
8,683万円
資産額 16157位
上場株式 0円+株以外 8,683万円
年収(役員報酬)
1,452万円推定
同じ会社・同じ区分の役員の平均
受取配当(年間)
12万円
受取配当 20166位
総所得(予想)
1,464万円
総所得 13152位
報酬+受取配当・税引き前
納税額(推定)
284万円
納税額 13083位
所得税 182万円/住民税 102万円
株以外の資産(推定)
8,683万円
2020〜2025年の6年分の手取りの合計。使った分は引いていません
相続税の目安
218万円
相続税 16155位
配偶者と子2人が法定相続分で相続した場合(人数を変える)

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
アルテック株式会社
9972・2025年11月期・取締役執行役員デジタルプリンタ事業部長兼デジタルプリンタ営業部長
個人 17,000 — — — 12万円

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
02,000万4,000万6,000万8,000万1億1,796万20203,719万20215,455万20227,097万20238,235万20248,683万2025
総所得(報酬+受取配当)
01,000万2,000万3,000万4,000万3,012万20203,025万20212,557万20222,376万20231,690万20241,464万2025
受取配当(資産管理会社の分を含む)
02万5万8万10万12万0万20202万202111万202211万202312万202412万2025
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2025年8,683万円0円1,452万円12万円1,464万円284万円980万円—
2024年8,235万円532万円1,678万円12万円1,690万円383万円1,107万円—
2023年7,097万円501万円2,365万円11万円2,376万円691万円1,485万円—
2022年5,455万円345万円2,546万円11万円2,557万円787万円1,570万円—
2021年3,719万円179万円3,024万円2万円3,025万円1,052万円1,774万円—
2020年1,796万円29万円3,012万円3,000円3,012万円1,046万円1,767万円—

相続税の目安

遺産の評価額 8,683万円 = 本人名義の上場株 0円 + 株以外の資産(推定)8,683万円

納める相続税の合計 218万円(遺産の2.5%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は435万円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者4,341万円0円4,341万円
子(1人あたり)2,171万円109万円2,062万円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
ご本人またはご家族からの掲載の削除・非表示のご依頼は、お問い合わせの「掲載内容の訂正・削除の依頼」からご連絡ください。確認のうえ対応します。