及川 直昭

株式会社CRI・ミドルウェア 取締役常務執行役員

資産額(推定)
7,418万円
資産額 17796位
上場株式 3,328万円+株以外 4,090万円
年収(役員報酬)
1,968万円推定
同じ会社・同じ区分の役員の平均
受取配当(年間)
59万円
受取配当 14073位
総所得(予想)
2,027万円
総所得 10871位
報酬+受取配当・税引き前
納税額(推定)
519万円
納税額 10653位
所得税 363万円/住民税 156万円
株以外の資産(推定)
4,090万円
2019〜2025年の4年分の手取りの合計。使った分は引いていません
相続税の目安
139万円
相続税 17796位
配偶者と子2人が法定相続分で相続した場合(人数を変える)

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
株式会社CRI・ミドルウェア
3698・2025年9月期・取締役常務執行役員
個人 23,500 — 1,416円 3,328万円 59万円
株式会社ダイナックホールディングス
2675・2020年12月期・取締役経営企画・財経本部、人事総務本部、品質保証・CSR本部担当
個人 1,000 — 1,521円概算 152万円 —

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
02,000万4,000万6,000万8,000万153万2019153万20202,421万20223,710万20234,528万20247,418万2025
総所得(報酬+受取配当)
0500万1,000万1,500万2,000万2,500万1万20190万20200万20222,005万20232,367万20242,027万2025
受取配当(資産管理会社の分を含む)
020万40万60万1万20190万20200万202235万202347万202459万2025
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2025年7,418万円3,328万円1,968万円59万円2,027万円519万円1,308万円—
2024年4,528万円1,746万円2,320万円47万円2,367万円675万円1,492万円—
2023年3,710万円2,420万円1,969万円35万円2,005万円515万円1,290万円—
2022年2,421万円2,420万円—0円0円0円0円—
2020年153万円152万円—0円0円0円0円—
2019年153万円152万円—1万円1万円7,437円4,563円—

相続税の目安

遺産の評価額 7,418万円 = 本人名義の上場株 3,328万円 + 株以外の資産(推定)4,090万円

納める相続税の合計 139万円(遺産の1.9%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は277万円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者3,709万円0円3,709万円
子(1人あたり)1,854万円69万円1,785万円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
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