宮入 知喜

株式会社ファンデリーの大株主

資産額(推定)
1.3億円
資産額 12399位
上場株式 2,036万円+株以外 1.1億円
年収(役員報酬)
—
報酬の開示なし
受取配当(年間)
0円
総所得(予想)
0円
報酬+受取配当・税引き前
株以外の資産(推定)
1.1億円
2020〜2026年の6年分の手取りの合計(うち株の売却 5,762万円)。使った分は引いていません
相続税の目安
569万円
相続税 12397位
配偶者と子2人が法定相続分で相続した場合(人数を変える)

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
株式会社ファンデリー
3137・2026年3月期
個人 70,000 0.55% 291円 2,036万円 —

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
01億2億3億4億5億3.220174.220182.420191.620201.720211.820221.420231.420241.220251.32026
総所得(報酬+受取配当)
0500万1,000万1,500万2,000万2,500万0万20170万20180万20192,268万20202,014万20212,024万20221,849万20230万20240万20250万2026
受取配当(資産管理会社の分を含む)
020万40万60万80万0万20170万20180万201960万202054万20210万20220万20230万20240万20250万2026
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2026年1.3億円2,036万円—0円0円0円0円2,538万円
2025年1.2億円3,142万円—0円0円0円0円2,026万円
2024年1.4億円7,477万円—0円0円0円0円—
2023年1.4億円7,477万円1,849万円0円1,849万円455万円1,194万円—
2022年1.8億円1.3億円2,024万円0円2,024万円532万円1,292万円—
2021年1.7億円1.3億円1,960万円54万円2,014万円515万円1,299万円1,198万円
2020年1.6億円1.4億円2,208万円60万円2,268万円636万円1,433万円—
2019年2.4億円2.4億円—0円0円0円0円—
2018年4.2億円4.2億円—0円0円0円0円—
2017年3.2億円3.2億円—0円0円0円0円—

相続税の目安

遺産の評価額 1.3億円 = 本人名義の上場株 2,036万円 + 株以外の資産(推定)1.1億円

納める相続税の合計 569万円(遺産の4.4%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は1,138万円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者6,508万円0円6,508万円
子(1人あたり)3,254万円284万円2,970万円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
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