綿井 宏

株式会社横田製作所 常務取締役 本社工場長

資産額(推定)
5,783万円
資産額 20395位
上場株式 1,006万円+株以外 4,778万円
年収(役員報酬)
2,165万円推定
同じ会社・同じ区分の役員の平均
受取配当(年間)
31万円
受取配当 16847位
総所得(予想)
2,195万円
総所得 10222位
報酬+受取配当・税引き前
納税額(推定)
599万円
納税額 9848位
所得税 425万円/住民税 175万円
株以外の資産(推定)
4,778万円
2019〜2026年の8年分の手取りの合計。使った分は引いていません
相続税の目安
49万円
相続税 20395位
配偶者と子2人が法定相続分で相続した場合(人数を変える)

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
株式会社横田製作所
6248・2026年3月期・常務取締役 本社工場長
個人 5,100 — 1,972円 1,006万円 31万円

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
02,000万4,000万6,000万539万2019478万2020672万2021618万20221,634万20232,819万20244,146万20255,783万2026
総所得(報酬+受取配当)
0500万1,000万1,500万2,000万2,500万18万201920万202022万202122万20221,539万20231,561万20241,946万20252,195万2026
受取配当(資産管理会社の分を含む)
010万20万30万40万18万201920万202022万202122万202226万202326万202428万202531万2026
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2026年5,783万円1,006万円2,165万円31万円2,195万円599万円1,396万円—
2025年4,146万円764万円1,918万円28万円1,946万円491万円1,255万円—
2024年2,819万円693万円1,536万円26万円1,561万円323万円1,038万円—
2023年1,634万円546万円1,514万円26万円1,539万円314万円1,025万円—
2022年618万円555万円—22万円22万円5万円17万円—
2021年672万円625万円—22万円22万円5万円17万円—
2020年478万円448万円—20万円20万円5万円16万円—
2019年539万円525万円—18万円18万円4万円14万円—

相続税の目安

遺産の評価額 5,783万円 = 本人名義の上場株 1,006万円 + 株以外の資産(推定)4,778万円

納める相続税の合計 49万円(遺産の0.8%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は98万円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者2,892万円0円2,892万円
子(1人あたり)1,446万円25万円1,421万円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
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