三木 泰雄

SCSK株式会社 取締役(監査等委員)(注)1

資産額(推定)
37万円
資産額 47564位
上場株式の評価額
年収(役員報酬)
—
報酬の開示なし
受取配当(年間)
7,100円
受取配当 24207位
総所得(予想)
7,100円
総所得 27402位
報酬+受取配当・税引き前
納税額(推定)
6,442円
納税額 27329位
所得税 1,087円/住民税 5,355円

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
SCSK株式会社
9719・2025年3月期・取締役(監査等委員)(注)1
個人 100 — 3,688円 37万円 7,100円
空港施設株式会社
8864・2026年3月期・取締役
個人 — — 960円 0円 0円

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
010万20万30万40万21万202219万202328万202437万202537万2026
総所得(報酬+受取配当)
02,0004,0006,0008,0000万20221万20231万20241万20250万2026
受取配当(資産管理会社の分を含む)
02,0004,0006,0008,0000万20221万20231万20241万20250万2026
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2026年途中37万円37万円—0円0円0円0円—
2025年37万円37万円—7,100円7,100円6,442円658円—
2024年28万円28万円—6,000円6,000円6,218円−218円—
2023年19万円19万円—5,200円5,200円6,056円−856円—
2022年21万円21万円—4,667円4,667円5,947円−1,280円—

「途中」の年は、その年の決算(有価証券報告書)がまだ出ていない会社(12月決算の会社など)の持株を、前の年の評価額のまま入れています。報酬・配当は、その年に決算が出た会社の分だけです。

相続税の目安

遺産の評価額 37万円 = 本人名義の上場株 37万円

納める相続税の合計 0円(遺産の0.0%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は0円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者18万円0円18万円
子(1人あたり)9万円0円9万円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
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