松本 直人

株式会社フィル・カンパニー 取締役監査等委員

資産額(推定)
3,425万円
資産額 25993位
上場株式 1,963万円+株以外 1,461万円
年収(役員報酬)
—
報酬の開示なし
受取配当(年間)
23万円
受取配当 18023位
総所得(予想)
23万円
総所得 23615位
報酬+受取配当・税引き前
納税額(推定)
5万円
納税額 23491位
所得税 3万円/住民税 2万円
株以外の資産(推定)
1,461万円
2020〜2025年の5年分の手取りの合計。使った分は引いていません

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
株式会社フィル・カンパニー
3267・2025年11月期・取締役監査等委員
個人 11,300 — 904円 1,022万円 23万円
株式会社スマートバリュー
9417・2026年6月期・取締役
個人 22,723 — 414円概算 941万円 —
株式会社ココペリ
4167・2026年3月期・取締役
個人 — — 355円概算 0円 —

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
01,000万2,000万3,000万4,000万253万20191,209万20201,869万20211,742万20232,654万20243,162万20253,425万2026
総所得(報酬+受取配当)
0250万500万750万1,000万1,250万0万20191,133万2020867万20214万202314万202436万20250万2026
受取配当(資産管理会社の分を含む)
010万20万30万40万0万20190万20200万20214万202314万202436万20250万2026
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2026年途中3,425万円1,963万円—0円0円0円0円—
2025年3,162万円1,700万円—36万円36万円8万円28万円—
2024年2,654万円1,221万円—14万円14万円3万円11万円—
2023年1,742万円320万円—4万円4万円1万円3万円—
2021年1,869万円449万円867万円0円867万円105万円631万円—
2020年1,209万円421万円1,133万円0円1,133万円175万円788万円—
2019年253万円253万円—0円0円0円0円—

「途中」の年は、その年の決算(有価証券報告書)がまだ出ていない会社(12月決算の会社など)の持株を、前の年の評価額のまま入れています。報酬・配当は、その年に決算が出た会社の分だけです。

相続税の目安

遺産の評価額 3,425万円 = 本人名義の上場株 1,963万円 + 株以外の資産(推定)1,461万円

納める相続税の合計 0円(遺産の0.0%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は0円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者1,712万円0円1,712万円
子(1人あたり)856万円0円856万円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
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