貫井 俊明

あいホールディングス株式会社 取締役

資産額(推定)
6,667万円
資産額 18935位
上場株式 0円+株以外 6,667万円
年収(役員報酬)
—
報酬の開示なし
受取配当(年間)
0円
総所得(予想)
0円
報酬+受取配当・税引き前
株以外の資産(推定)
6,667万円
2019〜2024年の6年分の手取りの合計。使った分は引いていません
相続税の目安
93万円
相続税 18934位
配偶者と子2人が法定相続分で相続した場合(人数を変える)

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
株式会社ナカヨ
6715・2024年3月期・代表取締役 社長
個人 17,000 — 1,146円概算 1,948万円 68万円
あいホールディングス株式会社
3076・2026年6月期・取締役
個人 — — 2,689円 0円 0円

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
02,000万4,000万6,000万8,000万1億300万20192,062万20203,831万20215,213万20226,821万20238,615万2024
総所得(報酬+受取配当)
0500万1,000万1,500万2,000万2,500万13万20192,345万20202,249万20212,403万20221,557万20231,868万2024
受取配当(資産管理会社の分を含む)
020万40万60万80万13万201920万202024万202128万202224万202368万2024
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2024年8,615万円1,948万円1,800万円68万円1,868万円448万円1,220万円—
2023年6,821万円1,375万円1,533万円24万円1,557万円322万円1,035万円—
2022年5,213万円802万円2,375万円28万円2,403万円699万円1,504万円—
2021年3,831万円924万円2,225万円24万円2,249万円624万円1,425万円—
2020年2,062万円579万円2,325万円20万円2,345万円672万円1,473万円—
2019年300万円290万円—13万円13万円3万円10万円—

相続税の目安

遺産の評価額 6,667万円 = 本人名義の上場株 0円 + 株以外の資産(推定)6,667万円

納める相続税の合計 93万円(遺産の1.4%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は187万円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者3,333万円0円3,333万円
子(1人あたり)1,667万円47万円1,620万円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
ご本人またはご家族からの掲載の削除・非表示のご依頼は、お問い合わせの「掲載内容の訂正・削除の依頼」からご連絡ください。確認のうえ対応します。