出光 正和

出光興産株式会社 取締役

資産額(推定)
78.8億円
資産額 699位
上場株式 15万円+株以外 78.8億円
年収(役員報酬)
—
報酬の開示なし
受取配当(年間)
3,600円
受取配当 24367位
総所得(予想)
3,600円
総所得 27516位
報酬+受取配当・税引き前
納税額(推定)
5,731円
納税額 27443位
所得税 551円/住民税 5,180円
株以外の資産(推定)
78.8億円
2017〜2026年の9年分の手取りの合計(うち株の売却 62.9億円)。使った分は引いていません
相続税の目安
20.5億円
相続税 673位
配偶者と子2人が法定相続分で相続した場合(人数を変える)

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
出光興産株式会社
5019・2026年3月期・取締役
個人 100 — 1,544円 15万円 3,600円

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
050億100億150億94.2201792.4201975.12020106.62021129.32022103.72023126.0202478.8202578.82026
総所得(報酬+受取配当)
02億4億6億1.220172.420193.920204.120215.820221.120231.420240万20250万2026
受取配当(資産管理会社の分を含む)
02億4億6億1.220172.420193.920204.120215.820221.120231.420240万20250万2026
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2026年78.8億円15万円—3,600円3,600円5,731円−2,131円—
2025年78.8億円11万円—3,600円3,600円5,731円−2,131円—
2024年126.0億円47.2億円—1.4億円1.4億円2,926万円1.1億円—
2023年103.7億円26.1億円—1.1億円1.1億円2,195万円8,605万円62.9億円
2022年129.3億円115.5億円—5.8億円5.8億円1.2億円4.6億円—
2021年106.6億円97.4億円—4.1億円4.1億円8,318万円3.3億円—
2020年75.1億円69.1億円—3.9億円3.9億円7,873万円3.1億円—
2019年92.4億円89.5億円—2.4億円2.4億円4,921万円1.9億円—
2017年94.2億円93.2億円—1.2億円1.2億円2,455万円9,625万円—

相続税の目安

遺産の評価額 78.8億円 = 本人名義の上場株 15万円 + 株以外の資産(推定)78.8億円

納める相続税の合計 20.5億円(遺産の26.0%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は40.9億円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者39.4億円0円39.4億円
子(1人あたり)19.7億円10.2億円9.5億円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
ご本人またはご家族からの掲載の削除・非表示のご依頼は、お問い合わせの「掲載内容の訂正・削除の依頼」からご連絡ください。確認のうえ対応します。