小林 昌行

株式会社不二越 取締役(常勤監査等委員)

資産額(推定)
1.5億円
資産額 11377位
上場株式 6,271万円+株以外 8,447万円
年収(役員報酬)
2,500万円推定
同じ会社・同じ区分の役員の平均
受取配当(年間)
158万円
受取配当 9667位
総所得(予想)
2,658万円
総所得 8707位
報酬+受取配当・税引き前
納税額(推定)
789万円
納税額 8548位
所得税 575万円/住民税 215万円
株以外の資産(推定)
8,447万円
2019〜2025年の7年分の手取りの合計。使った分は引いていません
相続税の目安
718万円
相続税 11374位
配偶者と子2人が法定相続分で相続した場合(人数を変える)

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
株式会社不二越
6474・2025年11月期・取締役(常勤監査等委員)
個人 15,800 — 3,969円 6,271万円 158万円

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
05,000万1億1.5億6,149万20196,593万20207,840万20219,650万20221.120231.120241.52025
総所得(報酬+受取配当)
01,000万2,000万3,000万120万20191,530万20202,533万20212,552万20221,058万20232,651万20242,658万2025
受取配当(資産管理会社の分を含む)
050万100万150万200万120万201964万2020133万2021152万2022158万2023151万2024158万2025
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2025年1.5億円6,271万円2,500万円158万円2,658万円789万円1,669万円—
2024年1.1億円4,656万円2,500万円151万円2,651万円788万円1,663万円—
2023年1.1億円5,463万円900万円158万円1,058万円146万円777万円—
2022年9,650万円5,311万円2,400万円152万円2,552万円737万円1,615万円—
2021年7,840万円5,116万円2,400万円133万円2,533万円733万円1,600万円—
2020年6,593万円5,469万円1,467万円64万円1,530万円301万円1,029万円—
2019年6,149万円6,054万円—120万円120万円25万円95万円—

相続税の目安

遺産の評価額 1.5億円 = 本人名義の上場株 6,271万円 + 株以外の資産(推定)8,447万円

納める相続税の合計 718万円(遺産の4.9%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は1,436万円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者7,359万円0円7,359万円
子(1人あたり)3,680万円359万円3,321万円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
ご本人またはご家族からの掲載の削除・非表示のご依頼は、お問い合わせの「掲載内容の訂正・削除の依頼」からご連絡ください。確認のうえ対応します。