山田 祥美

株式会社スリー・ディー・マトリックスの大株主

資産額(推定)
18.6億円
資産額 2095位
上場株式 6.3億円+株以外 12.3億円
年収(役員報酬)
—
報酬の開示なし
受取配当(年間)
25万円
受取配当 17608位
総所得(予想)
25万円
総所得 23408位
報酬+受取配当・税引き前
納税額(推定)
6万円
納税額 23277位
所得税 4万円/住民税 2万円
株以外の資産(推定)
12.3億円
2016〜2026年の9年分の手取りの合計(うち株の売却 12.2億円)。使った分は引いていません
相続税の目安
4.0億円
相続税 2067位
配偶者と子2人が法定相続分で相続した場合(人数を変える)

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
株式会社スリー・ディー・マトリックス
7777・2026年4月期
個人 1,040,000 0.81% 516円 5.4億円 —
株式会社レダックス
7602・2026年3月期
個人 253,000 1.22% 208円 5,260万円 25万円
株式会社さいか屋
8254・2025年8月期
個人 79,000 1.60% 476円 3,761万円 —
株式会社RISE
8836・2026年3月期
個人 1,300,000 1.27% — — —
北浜キャピタルパートナーズ株式会社
2134・2026年3月期
個人 4,100,000 0.74% — — —
Chordia Therapeutics株式会社
190A・2025年8月期
個人 1,070,700 1.55% — — —
昭和ホールディングス株式会社
5103・2026年3月期
個人 1,000,000 1.32% — — —

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
020億40億60億80億73.32016656万20176,354万20186,340万20207,471万20212.0202220.8202321.2202423.4202518.62026
総所得(報酬+受取配当)
0200万400万600万800万722万2016102万2017102万20180万202051万2021106万20220万202325万20240万202525万2026
受取配当(資産管理会社の分を含む)
0200万400万600万800万722万2016102万2017102万20180万202051万2021106万20220万202325万20240万202525万2026
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2026年途中18.6億円6.3億円—25万円25万円6万円20万円10.1億円
2025年23.4億円21.2億円—0円0円0円0円—
2024年21.2億円19.0億円—25万円25万円6万円20万円—
2023年20.8億円18.6億円—0円0円0円0円2.1億円
2022年2.0億円1.9億円—106万円106万円22万円84万円—
2021年7,471万円6,641万円—51万円51万円11万円40万円—
2020年6,340万円5,551万円—0円0円0円0円52万円
2018年6,354万円5,617万円—102万円102万円21万円81万円—
2017年656万円0円—102万円102万円21万円81万円—
2016年73.3億円73.2億円—722万円722万円147万円575万円—

「途中」の年は、その年の決算(有価証券報告書)がまだ出ていない会社(12月決算の会社など)の持株を、前の年の評価額のまま入れています。報酬・配当は、その年に決算が出た会社の分だけです。

相続税の目安

遺産の評価額 18.6億円 = 本人名義の上場株 6.3億円 + 株以外の資産(推定)12.3億円

納める相続税の合計 4.0億円(遺産の21.4%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は7.9億円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者9.3億円0円9.3億円
子(1人あたり)4.6億円2.0億円2.7億円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
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