森山 勇二

株式会社ピエトロ 常勤監査役

資産額(推定)
4,959万円
資産額 22092位
上場株式 2,953万円+株以外 2,006万円
年収(役員報酬)
960万円推定
同じ会社・同じ区分の役員の平均
受取配当(年間)
41万円
受取配当 15633位
総所得(予想)
1,001万円
総所得 15072位
報酬+受取配当・税引き前
納税額(推定)
138万円
納税額 15378位
所得税 78万円/住民税 60万円
株以外の資産(推定)
2,006万円
2020〜2026年の7年分の手取りの合計(うち株の売却 86万円)。使った分は引いていません
相続税の目安
8万円
相続税 22093位
配偶者と子2人が法定相続分で相続した場合(人数を変える)

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
株式会社ピエトロ
2818・2026年3月期・常勤監査役
個人 17,000 — 1,737円概算 2,953万円 41万円

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
01,000万2,000万3,000万4,000万5,000万94万2020223万2021325万2022610万2023906万20241,582万20254,959万2026
総所得(報酬+受取配当)
0250万500万750万1,000万1,250万1万20203万20214万2022246万2023394万2024964万20251,001万2026
受取配当(資産管理会社の分を含む)
010万20万30万40万50万1万20203万20214万20226万20234万20244万202541万2026
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2026年4,959万円2,953万円960万円41万円1,001万円138万円719万円—
2025年1,582万円295万円960万円4万円964万円130万円690万円—
2024年906万円309万円390万円4万円394万円26万円310万円86万円
2023年610万円409万円240万円6万円246万円13万円196万円—
2022年325万円320万円—4万円4万円1万円3万円—
2021年223万円221万円—3万円3万円1万円2万円—
2020年94万円93万円—1万円1万円7,559円5,041円—

相続税の目安

遺産の評価額 4,959万円 = 本人名義の上場株 2,953万円 + 株以外の資産(推定)2,006万円

納める相続税の合計 8万円(遺産の0.2%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は16万円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者2,479万円0円2,479万円
子(1人あたり)1,240万円4万円1,236万円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
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