須藤 豊

株式会社アイナボホールディングス 専務取締役CFO

資産額(推定)
9,662万円
資産額 15127位
上場株式 1,342万円+株以外 8,320万円
年収(役員報酬)
2,100万円推定
同じ会社・同じ区分の役員の平均
受取配当(年間)
47万円
受取配当 15070位
総所得(予想)
2,147万円
総所得 10391位
報酬+受取配当・税引き前
納税額(推定)
574万円
納税額 10086位
所得税 405万円/住民税 169万円
株以外の資産(推定)
8,320万円
2019〜2025年の7年分の手取りの合計。使った分は引いていません
相続税の目安
290万円
相続税 15125位
配偶者と子2人が法定相続分で相続した場合(人数を変える)

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
株式会社アイナボホールディングス
7539・2025年9月期・専務取締役CFO
個人 18,000 — 746円 1,342万円 47万円

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
02,000万4,000万6,000万8,000万1億504万20192,042万20203,697万20214,992万20226,501万20237,443万20249,662万2025
総所得(報酬+受取配当)
01,000万2,000万3,000万18万20192,551万20202,397万20212,146万20221,764万20232,095万20242,147万2025
受取配当(資産管理会社の分を含む)
010万20万30万40万50万18万201918万202022万202126万202231万202335万202447万2025
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2025年9,662万円1,342万円2,100万円47万円2,147万円574万円1,372万円—
2024年7,443万円496万円2,060万円35万円2,095万円554万円1,341万円—
2023年6,501万円895万円1,733万円31万円1,764万円411万円1,153万円—
2022年4,992万円538万円2,120万円26万円2,146万円579万円1,368万円—
2021年3,697万円612万円2,375万円22万円2,397万円698万円1,499万円—
2020年2,042万円455万円2,533万円18万円2,551万円778万円1,574万円—
2019年504万円490万円—18万円18万円4万円14万円—

相続税の目安

遺産の評価額 9,662万円 = 本人名義の上場株 1,342万円 + 株以外の資産(推定)8,320万円

納める相続税の合計 290万円(遺産の3.0%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は579万円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者4,831万円0円4,831万円
子(1人あたり)2,416万円145万円2,271万円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
ご本人またはご家族からの掲載の削除・非表示のご依頼は、お問い合わせの「掲載内容の訂正・削除の依頼」からご連絡ください。確認のうえ対応します。