水澤健一

片倉工業株式会社 取締役執行役員経理部長

資産額(推定)
7,134万円
資産額 18206位
上場株式 5,205万円+株以外 1,929万円
年収(役員報酬)
—
報酬の開示なし
受取配当(年間)
108万円
受取配当 11366位
総所得(予想)
108万円
総所得 20567位
報酬+受取配当・税引き前
納税額(推定)
22万円
納税額 20051位
所得税 17万円/住民税 6万円
株以外の資産(推定)
1,929万円
2020〜2025年の6年分の手取りの合計。使った分は引いていません
相続税の目安
121万円
相続税 18205位
配偶者と子2人が法定相続分で相続した場合(人数を変える)

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
片倉工業株式会社
3001・2025年12月期・取締役執行役員経理部長
個人 18,000 — 2,892円 5,205万円 108万円

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
02,000万4,000万6,000万8,000万1,915万20202,029万20211,957万20221,948万20234,833万20247,134万2025
総所得(報酬+受取配当)
01,000万2,000万3,000万4,000万3,042万20202万20212万20222万202375万2024108万2025
受取配当(資産管理会社の分を含む)
025万50万75万100万125万2万20202万20212万20222万202375万2024108万2025
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2025年7,134万円5,205万円—108万円108万円22万円86万円—
2024年4,833万円2,989万円—75万円75万円16万円59万円—
2023年1,948万円164万円—2万円2万円9,063円1万円—
2022年1,957万円173万円—2万円2万円8,250円7,750円—
2021年2,029万円246万円—2万円2万円9,063円1万円—
2020年1,915万円133万円3,040万円2万円3,042万円1,060万円1,782万円—

相続税の目安

遺産の評価額 7,134万円 = 本人名義の上場株 5,205万円 + 株以外の資産(推定)1,929万円

納める相続税の合計 121万円(遺産の1.7%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は242万円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者3,567万円0円3,567万円
子(1人あたり)1,784万円60万円1,723万円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
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