泉 信彦

株式会社アスリナ 取締役

資産額(推定)
2.6億円
資産額 7616位
上場株式 0円+株以外 2.6億円
年収(役員報酬)
—
報酬の開示なし
受取配当(年間)
0円
総所得(予想)
0円
報酬+受取配当・税引き前
株以外の資産(推定)
2.6億円
2019〜2025年の6年分の手取りの合計(うち株の売却 2.0億円)。使った分は引いていません
相続税の目安
2,192万円
相続税 7613位
配偶者と子2人が法定相続分で相続した場合(人数を変える)

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
株式会社ミライノベート
3528・2022年3月期・代表取締役社長CEO
個人 2,032,000 — 174円 3.5億円 610万円
株式会社アスリナ
3647・2025年8月期・取締役
個人 23,000 — — — —

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
02.5億5億7.5億10億12億2.520182.020192.120202.2202110.420226.020232.620242.62025
総所得(報酬+受取配当)
02,000万4,000万6,000万8,000万0万20180万2019160万20201,141万20216,153万20220万2023573万20241,088万2025
受取配当(資産管理会社の分を含む)
0500万1,000万1,500万0万20180万201930万20200万20211,463万20220万20230万20240万2025
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2025年2.6億円0円1,088万円0円1,088万円163万円762万円—
2024年2.6億円233万円573万円0円573万円47万円440万円1,262万円
2023年途中6.0億円3.6億円—0円0円0円0円—
2022年10.4億円8.0億円4,690万円1,463万円6,153万円2,388万円3,564万円—
2021年2.2億円1,520万円1,141万円0円1,141万円177万円793万円478万円
2020年2.1億円1,761万円130万円30万円160万円7万円134万円—
2019年2.0億円988万円—0円0円0円0円1.9億円
2018年2.5億円2.5億円—0円0円0円0円—

「途中」の年は、その年の決算(有価証券報告書)がまだ出ていない会社(12月決算の会社など)の持株を、前の年の評価額のまま入れています。報酬・配当は、その年に決算が出た会社の分だけです。

相続税の目安

遺産の評価額 2.6億円 = 本人名義の上場株 0円 + 株以外の資産(推定)2.6億円

納める相続税の合計 2,192万円(遺産の8.4%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は4,385万円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者1.3億円0円1.3億円
子(1人あたり)6,546万円1,096万円5,450万円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
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