倉林 聡子

株式会社アプリックス 代表取締役社長

資産額(推定)
7,764万円
資産額 17315位
上場株式 1,847万円+株以外 5,917万円
年収(役員報酬)
1,830万円推定
同じ会社・同じ区分の役員の平均
受取配当(年間)
35万円
受取配当 16296位
総所得(予想)
1,865万円
総所得 11529位
報酬+受取配当・税引き前
納税額(推定)
454万円
納税額 11314位
所得税 313万円/住民税 141万円
株以外の資産(推定)
5,917万円
2020〜2025年の6年分の手取りの合計。使った分は引いていません
相続税の目安
160万円
相続税 17314位
配偶者と子2人が法定相続分で相続した場合(人数を変える)

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
株式会社アプリックス
3727・2025年12月期・代表取締役社長
個人 100,000 — 185円概算 1,847万円 35万円
株式会社セキュア
4264・2025年12月期・取締役
個人 — — 1,451円 0円 —

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
02,000万4,000万6,000万8,000万5万2019882万20202,151万20212,974万20224,133万20236,553万20247,764万2025
総所得(報酬+受取配当)
0500万1,000万1,500万2,000万0万20191,292万20201,780万2021747万20221,485万20231,715万20241,865万2025
受取配当(資産管理会社の分を含む)
010万20万30万40万0万20190万20200万20210万20220万202335万202435万2025
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2025年7,764万円1,847万円1,830万円35万円1,865万円454万円1,211万円—
2024年6,553万円1,847万円1,680万円35万円1,715万円388万円1,127万円—
2023年4,133万円554万円1,485万円0円1,485万円296万円989万円—
2022年2,974万円384万円747万円0円747万円78万円557万円—
2021年2,151万円118万円1,780万円0円1,780万円425万円1,155万円—
2020年882万円5万円1,292万円0円1,292万円220万円878万円—
2019年5万円5万円—0円0円0円0円—

相続税の目安

遺産の評価額 7,764万円 = 本人名義の上場株 1,847万円 + 株以外の資産(推定)5,917万円

納める相続税の合計 160万円(遺産の2.1%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は320万円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者3,882万円0円3,882万円
子(1人あたり)1,941万円80万円1,861万円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
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