谷口 幸彦

株式会社南日本銀行 監査役常勤

資産額(推定)
777万円
資産額 37598位
上場株式 182万円+株以外 595万円
年収(役員報酬)
800万円推定
同じ会社・同じ区分の役員の平均
受取配当(年間)
6万円
受取配当 21753位
総所得(予想)
806万円
総所得 15850位
報酬+受取配当・税引き前
納税額(推定)
91万円
納税額 16406位
所得税 46万円/住民税 46万円
株以外の資産(推定)
595万円
2026年の1年分の手取りの合計。使った分は引いていません

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
株式会社南日本銀行
8554・2026年3月期・監査役常勤
個人 1,300 — 1,397円 182万円 6万円

相続税の目安

遺産の評価額 777万円 = 本人名義の上場株 182万円 + 株以外の資産(推定)595万円

納める相続税の合計 0円(遺産の0.0%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は0円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者388万円0円388万円
子(1人あたり)194万円0円194万円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
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