津田 純嗣

日本精工株式会社 取締役

資産額(推定)
4,991万円
資産額 22016位
上場株式 914万円+株以外 4,078万円
年収(役員報酬)
—
報酬の開示なし
受取配当(年間)
29万円
受取配当 17160位
総所得(予想)
29万円
総所得 23185位
報酬+受取配当・税引き前
納税額(推定)
6万円
納税額 23046位
所得税 4万円/住民税 2万円
株以外の資産(推定)
4,078万円
2020〜2026年の7年分の手取りの合計。使った分は引いていません
相続税の目安
10万円
相続税 22017位
配偶者と子2人が法定相続分で相続した場合(人数を変える)

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
日本精工株式会社
6471・2026年3月期・取締役
個人 8,400 — 1,088円 914万円 29万円
TOTO株式会社
5332・2026年3月期・社外取締役
個人 — — 5,079円 0円 0円

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
01億2億3億4億2.020203.620214,212万20225,312万20234,262万20244,406万20254,991万2026
総所得(報酬+受取配当)
02,000万4,000万6,000万8,000万308万20206,746万202120万2022303万20238万202419万202529万2026
受取配当(資産管理会社の分を含む)
0100万200万300万400万308万2020146万202120万20223万20238万202419万202529万2026
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2026年4,991万円914万円—29万円29万円6万円22万円—
2025年4,406万円351万円—19万円19万円4万円14万円—
2024年4,262万円221万円—8万円8万円2万円5万円—
2023年5,312万円1,277万円300万円3万円303万円18万円240万円—
2022年4,212万円417万円—20万円20万円5万円16万円—
2021年3.6億円3.2億円6,600万円146万円6,746万円3,012万円3,534万円—
2020年2.0億円2.0億円—308万円308万円63万円245万円—

相続税の目安

遺産の評価額 4,991万円 = 本人名義の上場株 914万円 + 株以外の資産(推定)4,078万円

納める相続税の合計 10万円(遺産の0.2%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は19万円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者2,496万円0円2,496万円
子(1人あたり)1,248万円5万円1,243万円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
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