田中 康仁

SBSホールディングス株式会社 取締役常務執行役員(経営企画部・事業開発部・法務室担当)

資産額(推定)
7,032万円
資産額 18348位
上場株式 1,658万円+株以外 5,374万円
年収(役員報酬)
1,478万円推定
同じ会社・同じ区分の役員の平均
受取配当(年間)
40万円
受取配当 15788位
総所得(予想)
1,517万円
総所得 12937位
報酬+受取配当・税引き前
納税額(推定)
301万円
納税額 12930位
所得税 194万円/住民税 106万円
株以外の資産(推定)
5,374万円
2020〜2025年の6年分の手取りの合計。使った分は引いていません
相続税の目安
114万円
相続税 18347位
配偶者と子2人が法定相続分で相続した場合(人数を変える)

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
SBSホールディングス株式会社
2384・2025年12月期・取締役常務執行役員(経営企画部・事業開発部・法務室担当)
個人 4,400 — 3,768円 1,658万円 40万円

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
02,000万4,000万6,000万8,000万892万20203,132万20213,750万20224,374万20235,402万20247,032万2025
総所得(報酬+受取配当)
0500万1,000万1,500万2,000万1,317万20201,154万20211,197万20221,083万20231,606万20241,517万2025
受取配当(資産管理会社の分を含む)
010万20万30万40万0万202024万202127万202229万202331万202440万2025
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2025年7,032万円1,658万円1,478万円40万円1,517万円301万円1,016万円—
2024年5,402万円1,044万円1,575万円31万円1,606万円342万円1,064万円—
2023年4,374万円1,081万円1,055万円29万円1,083万円160万円765万円—
2022年3,750万円1,222万円1,170万円27万円1,197万円191万円831万円—
2021年3,132万円1,434万円1,130万円24万円1,154万円179万円806万円—
2020年892万円0円1,317万円0円1,317万円227万円892万円—

相続税の目安

遺産の評価額 7,032万円 = 本人名義の上場株 1,658万円 + 株以外の資産(推定)5,374万円

納める相続税の合計 114万円(遺産の1.6%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は229万円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者3,516万円0円3,516万円
子(1人あたり)1,758万円57万円1,701万円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
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