内藤 正

川崎地質株式会社の大株主

資産額(推定)
1.3億円
資産額 12654位
上場株式 1.1億円+株以外 1,846万円
年収(役員報酬)
—
報酬の開示なし
受取配当(年間)
334万円
受取配当 6769位
総所得(予想)
334万円
総所得 18371位
報酬+受取配当・税引き前
納税額(推定)
68万円
納税額 17120位
所得税 51万円/住民税 17万円
株以外の資産(推定)
1,846万円
2017〜2025年の9年分の手取りの合計。使った分は引いていません
相続税の目安
538万円
相続税 12651位
配偶者と子2人が法定相続分で相続した場合(人数を変える)

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
川崎地質株式会社
4673・2025年11月期
個人 23,000 2.61% 4,703円 1.1億円 334万円

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
05,000万1億1.5億4,005万20173,687万20183,577万20195,190万20209,090万20216,994万20227,158万20237,194万20241.32025
総所得(報酬+受取配当)
0200万400万600万800万79万201751万201892万2019706万2020780万2021110万2022110万2023115万2024334万2025
受取配当(資産管理会社の分を含む)
0100万200万300万400万79万201751万201892万201998万2020104万2021110万2022110万2023115万2024334万2025
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2025年1.3億円1.1億円—334万円334万円68万円265万円—
2024年7,194万円5,614万円—115万円115万円24万円91万円—
2023年7,158万円5,669万円—110万円110万円23万円87万円—
2022年6,994万円5,592万円—110万円110万円23万円87万円—
2021年9,090万円7,775万円675万円104万円780万円83万円596万円—
2020年5,190万円4,471万円608万円98万円706万円71万円544万円—
2019年3,577万円3,402万円—92万円92万円19万円73万円—
2018年3,687万円3,585万円—51万円51万円11万円40万円—
2017年4,005万円3,942万円—79万円79万円17万円62万円—

相続税の目安

遺産の評価額 1.3億円 = 本人名義の上場株 1.1億円 + 株以外の資産(推定)1,846万円

納める相続税の合計 538万円(遺産の4.2%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は1,076万円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者6,331万円0円6,331万円
子(1人あたり)3,166万円269万円2,897万円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
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