南園 良三郎

株式会社きんえいの大株主

資産額(推定)
2,504万円
資産額 29115位
上場株式 2,461万円+株以外 43万円
年収(役員報酬)
—
報酬の開示なし
受取配当(年間)
6万円
受取配当 21946位
総所得(予想)
6万円
総所得 25874位
報酬+受取配当・税引き前
納税額(推定)
2万円
納税額 25792位
所得税 9,189円/住民税 8,000円
株以外の資産(推定)
43万円
2017〜2026年の10年分の手取りの合計。使った分は引いていません

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
株式会社きんえい
9636・2026年1月期
個人 6,000 0.22% 4,102円 2,461万円 6万円

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
01,000万2,000万3,000万1,858万20171,976万20182,040万20192,054万20201,797万20211,874万20221,950万20232,358万20242,437万20252,504万2026
総所得(報酬+受取配当)
02万4万6万6万20176万20186万20196万20206万20216万20226万20236万20246万20256万2026
受取配当(資産管理会社の分を含む)
02万4万6万6万20176万20186万20196万20206万20216万20226万20236万20246万20256万2026
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2026年2,504万円2,461万円—6万円6万円2万円4万円—
2025年2,437万円2,398万円—6万円6万円2万円4万円—
2024年2,358万円2,324万円—6万円6万円2万円4万円—
2023年1,950万円1,920万円—6万円6万円2万円4万円—
2022年1,874万円1,848万円—6万円6万円2万円4万円—
2021年1,797万円1,776万円—6万円6万円2万円4万円—
2020年2,054万円2,037万円—6万円6万円2万円4万円—
2019年2,040万円2,027万円—6万円6万円2万円4万円—
2018年1,976万円1,967万円—6万円6万円2万円4万円—
2017年1,858万円1,854万円—6万円6万円2万円4万円—

相続税の目安

遺産の評価額 2,504万円 = 本人名義の上場株 2,461万円 + 株以外の資産(推定)43万円

納める相続税の合計 0円(遺産の0.0%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は0円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者1,252万円0円1,252万円
子(1人あたり)626万円0円626万円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
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