畑 栄一

神戸電鉄株式会社 取締役執行役員(鉄道事業本部副本部長)(鉄道事業本部  安全対策部長)

資産額(推定)
3,088万円
資産額 27054位
上場株式 488万円+株以外 2,601万円
年収(役員報酬)
850万円推定
同じ会社・同じ区分の役員の平均
受取配当(年間)
5万円
受取配当 22276位
総所得(予想)
855万円
総所得 15659位
報酬+受取配当・税引き前
納税額(推定)
102万円
納税額 16105位
所得税 53万円/住民税 49万円
株以外の資産(推定)
2,601万円
2022〜2026年の5年分の手取りの合計。使った分は引いていません

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
神戸電鉄株式会社
9046・2026年3月期・取締役執行役員(鉄道事業本部副本部長)(鉄道事業本部  安全対策部長)
個人 2,000 — 2,440円 488万円 5万円

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
01,000万2,000万3,000万4,000万153万2020183万2021726万20221,281万20231,755万20242,357万20253,088万2026
総所得(報酬+受取配当)
0200万400万600万800万1,000万0万20200万2021650万2022657万2023551万2024741万2025855万2026
受取配当(資産管理会社の分を含む)
01万2万3万4万5万0万20200万20210万20220万20231万20243万20255万2026
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2026年3,088万円488万円850万円5万円855万円102万円625万円—
2025年2,357万円381万円738万円3万円741万円76万円554万円—
2024年1,755万円333万円550万円1万円551万円44万円425万円—
2023年1,281万円285万円657万円0円657万円58万円501万円—
2022年726万円230万円650万円0円650万円57万円496万円—
2021年183万円183万円—0円0円0円0円—
2020年153万円153万円—0円0円0円0円—

相続税の目安

遺産の評価額 3,088万円 = 本人名義の上場株 488万円 + 株以外の資産(推定)2,601万円

納める相続税の合計 0円(遺産の0.0%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は0円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者1,544万円0円1,544万円
子(1人あたり)772万円0円772万円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
ご本人またはご家族からの掲載の削除・非表示のご依頼は、お問い合わせの「掲載内容の訂正・削除の依頼」からご連絡ください。確認のうえ対応します。