八子 淳一

アクシアル リテイリング株式会社 常勤監査役(社外監査役)

資産額(推定)
5,255万円
資産額 21436位
上場株式 1,490万円+株以外 3,765万円
年収(役員報酬)
700万円推定
同じ会社・同じ区分の役員の平均
受取配当(年間)
35万円
受取配当 16321位
総所得(予想)
735万円
総所得 16218位
報酬+受取配当・税引き前
納税額(推定)
74万円
納税額 16945位
所得税 35万円/住民税 39万円
株以外の資産(推定)
3,765万円
2019〜2026年の8年分の手取りの合計。使った分は引いていません
相続税の目安
23万円
相続税 21436位
配偶者と子2人が法定相続分で相続した場合(人数を変える)

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
アクシアル リテイリング株式会社
8255・2026年3月期・常勤監査役(社外監査役)
個人 12,000 — 1,242円 1,490万円 35万円

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
02,000万4,000万6,000万347万2019967万20202,121万20212,325万20222,878万20232,933万20243,210万20255,255万2026
総所得(報酬+受取配当)
0200万400万600万800万7万2019757万2020791万2021696万2022666万2023700万2024633万2025735万2026
受取配当(資産管理会社の分を含む)
010万20万30万40万7万20197万202016万202116万202216万202317万20240万202535万2026
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2026年5,255万円1,490万円700万円35万円735万円74万円556万円—
2025年3,210万円1万円633万円324円633万円55万円484万円—
2024年2,933万円208万円683万円17万円700万円67万円531万円—
2023年2,878万円684万円650万円16万円666万円60万円508万円—
2022年2,325万円639万円680万円16万円696万円66万円528万円—
2021年2,121万円963万円775万円16万円791万円87万円587万円—
2020年967万円397万円750万円7万円757万円80万円565万円—
2019年347万円341万円—7万円7万円2万円5万円—

相続税の目安

遺産の評価額 5,255万円 = 本人名義の上場株 1,490万円 + 株以外の資産(推定)3,765万円

納める相続税の合計 23万円(遺産の0.4%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は45万円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者2,627万円0円2,627万円
子(1人あたり)1,314万円11万円1,302万円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
ご本人またはご家族からの掲載の削除・非表示のご依頼は、お問い合わせの「掲載内容の訂正・削除の依頼」からご連絡ください。確認のうえ対応します。