伊井野 貴史

株式会社ファーマフーズ 常勤監査役

資産額(推定)
5,760万円
資産額 20435位
上場株式 1,206万円+株以外 4,554万円
年収(役員報酬)
1,000万円推定
同じ会社・同じ区分の役員の平均
受取配当(年間)
54万円
受取配当 14424位
総所得(予想)
1,054万円
総所得 14828位
報酬+受取配当・税引き前
納税額(推定)
151万円
納税額 15096位
所得税 87万円/住民税 64万円
株以外の資産(推定)
4,554万円
2020〜2026年の7年分の手取りの合計。使った分は引いていません
相続税の目安
48万円
相続税 20435位
配偶者と子2人が法定相続分で相続した場合(人数を変える)

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
株式会社ファーマフーズ
2929・2026年7月期・常勤監査役
個人 21,700 — 556円 1,206万円 54万円

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
02,000万4,000万6,000万8,000万873万20192,454万20206,610万20214,994万20225,717万20235,340万20245,645万20255,760万2026
総所得(報酬+受取配当)
0250万500万750万1,000万1,250万0万2019772万2020698万2021889万2022893万2023950万2024952万20251,054万2026
受取配当(資産管理会社の分を含む)
020万40万60万0万201916万202048万202139万202243万202350万202452万202554万2026
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2026年5,760万円1,206万円1,000万円54万円1,054万円151万円753万円—
2025年5,645万円1,844万円900万円52万円952万円125万円692万円—
2024年5,340万円2,231万円900万円50万円950万円124万円691万円—
2023年5,717万円3,300万円850万円43万円893万円110万円656万円—
2022年4,994万円3,233万円850万円39万円889万円109万円652万円—
2021年6,610万円5,501万円650万円48万円698万円66万円534万円—
2020年2,454万円1,878万円756万円16万円772万円83万円576万円—
2019年873万円873万円—0円0円0円0円—

相続税の目安

遺産の評価額 5,760万円 = 本人名義の上場株 1,206万円 + 株以外の資産(推定)4,554万円

納める相続税の合計 48万円(遺産の0.8%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は96万円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者2,880万円0円2,880万円
子(1人あたり)1,440万円24万円1,416万円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
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