三上 俊輔

株式会社ユーザーローカルの大株主

資産額(推定)
6.2億円
資産額 4356位
上場株式 5.5億円+株以外 6,767万円
年収(役員報酬)
—
報酬の開示なし
受取配当(年間)
801万円
受取配当 4241位
総所得(予想)
801万円
総所得 15880位
報酬+受取配当・税引き前
納税額(推定)
163万円
納税額 14887位
所得税 123万円/住民税 41万円
株以外の資産(推定)
6,767万円
2020〜2026年の7年分の手取りの合計(うち株の売却 5,263万円)。使った分は引いていません
相続税の目安
9,030万円
相続税 4334位
配偶者と子2人が法定相続分で相続した場合(人数を変える)

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
株式会社ユーザーローカル
3984・2026年6月期
個人 333,800 2.12% 1,644円 5.5億円 801万円

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
02億4億6億8億10億6.920175.220183.320196.520204.020215.820229.320237.320247.020256.22026
総所得(報酬+受取配当)
0200万400万600万800万1,000万0万20170万20180万20190万202088万2021105万2022140万2023283万2024474万2025801万2026
受取配当(資産管理会社の分を含む)
0200万400万600万800万1,000万0万20170万20180万20190万202088万2021105万2022140万2023283万2024474万2025801万2026
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2026年6.2億円5.5億円—801万円801万円163万円638万円649万円
2025年7.0億円6.4億円—474万円474万円97万円377万円2,355万円
2024年7.3億円7.0億円—283万円283万円58万円225万円—
2023年9.3億円9.0億円—140万円140万円29万円111万円—
2022年5.8億円5.5億円—105万円105万円22万円83万円—
2021年4.0億円3.8億円—88万円88万円18万円69万円—
2020年6.5億円6.2億円—0円0円0円0円2,259万円
2019年3.3億円3.3億円—0円0円0円0円—
2018年5.2億円5.2億円—0円0円0円0円—
2017年6.9億円6.9億円—0円0円0円0円—

相続税の目安

遺産の評価額 6.2億円 = 本人名義の上場株 5.5億円 + 株以外の資産(推定)6,767万円

納める相続税の合計 9,030万円(遺産の14.6%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は1.8億円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者3.1億円0円3.1億円
子(1人あたり)1.5億円4,515万円1.1億円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
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