木村 昭二

キムラユニティー株式会社の大株主

資産額(推定)
5.5億円
資産額 4723位
上場株式 4.5億円+株以外 9,540万円
年収(役員報酬)
—
報酬の開示なし
受取配当(年間)
1,690万円
受取配当 2762位
総所得(予想)
1,690万円
総所得 12298位
報酬+受取配当・税引き前
納税額(推定)
344万円
納税額 12452位
所得税 259万円/住民税 85万円
株以外の資産(推定)
9,540万円
2017〜2026年の8年分の手取りの合計。使った分は引いていません
相続税の目安
7,528万円
相続税 4705位
配偶者と子2人が法定相続分で相続した場合(人数を変える)

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
キムラユニティー株式会社
9368・2026年3月期
個人 497,000 1.21% 906円 4.5億円 1,690万円

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
02億4億6億4.120173.920183.920193.820204.720215.320222.820255.52026
総所得(報酬+受取配当)
01,000万2,000万3,000万4,000万5,000万926万2017918万20181,082万20194,254万20201,356万20211,747万2022781万20251,690万2026
受取配当(資産管理会社の分を含む)
0500万1,000万1,500万2,000万926万2017918万20181,082万20191,288万20201,356万20211,747万2022781万20251,690万2026
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2026年5.5億円4.5億円—1,690万円1,690万円344万円1,346万円—
2025年2.8億円2.0億円—781万円781万円159万円622万円—
2022年5.3億円4.5億円—1,747万円1,747万円355万円1,392万円—
2021年4.7億円4.1億円—1,356万円1,356万円276万円1,080万円—
2020年3.8億円3.3億円2,966万円1,288万円4,254万円1,284万円2,770万円—
2019年3.9億円3.7億円—1,082万円1,082万円220万円861万円—
2018年3.9億円3.8億円—918万円918万円187万円731万円—
2017年4.1億円4.0億円—926万円926万円189万円737万円—

相続税の目安

遺産の評価額 5.5億円 = 本人名義の上場株 4.5億円 + 株以外の資産(推定)9,540万円

納める相続税の合計 7,528万円(遺産の13.8%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は1.5億円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者2.7億円0円2.7億円
子(1人あたり)1.4億円3,764万円9,881万円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
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