木村 達夫

フュージョン株式会社 常務取締役フロントオフィス部門担当

資産額(推定)
4,441万円
資産額 23247位
上場株式 207万円+株以外 4,234万円
年収(役員報酬)
1,236万円推定
同じ会社・同じ区分の役員の平均
受取配当(年間)
0円
総所得(予想)
1,236万円
総所得 14071位
報酬+受取配当・税引き前
納税額(推定)
204万円
納税額 14151位
所得税 122万円/住民税 82万円
株以外の資産(推定)
4,234万円
2022〜2026年の5年分の手取りの合計。使った分は引いていません

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
フュージョン株式会社
3977・2026年2月期・常務取締役フロントオフィス部門担当
個人 3,600 — 574円 207万円 —

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
01,000万2,000万3,000万4,000万5,000万158万2020174万20211,114万20221,912万20232,736万20243,594万20254,441万2026
総所得(報酬+受取配当)
0500万1,000万1,500万0万20200万20211,290万20221,185万20231,236万20241,236万20251,236万2026
受取配当(資産管理会社の分を含む)
0001110万20200万20210万20220万20230万20240万20250万2026
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2026年4,441万円207万円1,236万円0円1,236万円204万円846万円—
2025年3,594万円207万円1,236万円0円1,236万円204万円846万円—
2024年2,736万円194万円1,236万円0円1,236万円204万円846万円—
2023年1,912万円217万円1,185万円0円1,185万円190万円818万円—
2022年1,114万円237万円1,290万円0円1,290万円219万円877万円—
2021年174万円174万円—0円0円0円0円—
2020年158万円158万円—0円0円0円0円—

相続税の目安

遺産の評価額 4,441万円 = 本人名義の上場株 207万円 + 株以外の資産(推定)4,234万円

納める相続税の合計 0円(遺産の0.0%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は0円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者2,220万円0円2,220万円
子(1人あたり)1,110万円0円1,110万円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
ご本人またはご家族からの掲載の削除・非表示のご依頼は、お問い合わせの「掲載内容の訂正・削除の依頼」からご連絡ください。確認のうえ対応します。