目黒 俊治

株式会社ポプラの大株主

資産額(推定)
4.7億円
資産額 5134位
上場株式 4.4億円(うち資産管理会社 2,247万円)+株以外 3,511万円
年収(役員報酬)
—
報酬の開示なし
受取配当(年間)
0円
総所得(予想)
0円
報酬+受取配当・税引き前
株以外の資産(推定)
3,511万円
2021〜2025年の4年分の手取りの合計(うち株の売却 2,180万円)。使った分は引いていません
相続税の目安
5,843万円
相続税 5171位
配偶者と子2人が法定相続分で相続した場合(人数を変える)

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

資産管理会社:株式会社目黒推定(この会社の持株も資産額に含めています)

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
株式会社ポプラ
7601・2026年2月期
個人 2,340,000 19.84% 178円 4.2億円 —
株式会社ポプラ
7601・2026年2月期
株式会社目黒 126,000 1.07% 178円 2,247万円 —

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
05億10億15億11.5201712.7201812.72019391万20217.320227.420237.420245.320254.72026
総所得(報酬+受取配当)
0200万400万600万800万0万20170万20180万2019504万2021791万2022455万20230万20240万20250万2026
受取配当(資産管理会社の分を含む)
0001110万20170万20180万20190万20210万20220万20230万20240万20250万2026
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2026年4.7億円4.4億円—0円0円0円0円—
2025年5.3億円5.0億円—0円0円0円0円2,180万円
2024年7.4億円7.2億円—0円0円0円0円—
2023年7.4億円7.2億円455万円0円455万円31万円355万円—
2022年7.3億円7.2億円791万円0円791万円88万円585万円—
2021年391万円0円504万円0円504万円38万円391万円—
2019年12.7億円12.7億円—0円0円0円0円—
2018年12.7億円12.7億円—0円0円0円0円—
2017年11.5億円11.5億円—0円0円0円0円—

相続税の目安

遺産の評価額 4.7億円 = 本人名義の上場株 4.2億円 + 資産管理会社の株 1,415万円(評価額 2,247万円 から、含み益にかかる法人税等相当額37%を引いた額) + 株以外の資産(推定)3,511万円

納める相続税の合計 5,843万円(遺産の12.5%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は1.2億円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者2.3億円0円2.3億円
子(1人あたり)1.2億円2,921万円8,741万円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
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