和田 正次

株式会社クレオの大株主

資産額(推定)
2.4億円
資産額 8030位
上場株式 1.8億円+株以外 6,284万円
年収(役員報酬)
—
報酬の開示なし
受取配当(年間)
830万円
受取配当 4177位
総所得(予想)
830万円
総所得 15754位
報酬+受取配当・税引き前
納税額(推定)
169万円
納税額 14775位
所得税 127万円/住民税 42万円
株以外の資産(推定)
6,284万円
2018〜2026年の9年分の手取りの合計(うち株の売却 2,319万円)。使った分は引いていません
相続税の目安
1,900万円
相続税 8028位
配偶者と子2人が法定相続分で相続した場合(人数を変える)

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
株式会社クレオ
9698・2026年3月期
個人 151,000 1.86% 1,200円 1.8億円 830万円

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
05,000万1億1.5億2億2.5億1.220181.520191.420202.220211.620221.620232.120242.220252.42026
総所得(報酬+受取配当)
0200万400万600万800万1,000万171万2018292万2019469万2020559万2021628万2022512万2023750万2024770万2025830万2026
受取配当(資産管理会社の分を含む)
0200万400万600万800万1,000万171万2018292万2019469万2020559万2021628万2022512万2023750万2024770万2025830万2026
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2026年2.4億円1.8億円—830万円830万円169万円661万円—
2025年2.2億円1.7億円—770万円770万円157万円613万円—
2024年2.1億円1.6億円—750万円750万円153万円597万円—
2023年1.6億円1.1億円—512万円512万円105万円407万円2,319万円
2022年1.6億円1.4億円—628万円628万円128万円500万円—
2021年2.2億円2.1億円—559万円559万円114万円445万円—
2020年1.4億円1.4億円—469万円469万円96万円373万円—
2019年1.5億円1.4億円—292万円292万円60万円233万円—
2018年1.2億円1.2億円—171万円171万円35万円136万円—

相続税の目安

遺産の評価額 2.4億円 = 本人名義の上場株 1.8億円 + 株以外の資産(推定)6,284万円

納める相続税の合計 1,900万円(遺産の7.8%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は3,800万円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者1.2億円0円1.2億円
子(1人あたり)6,100万円950万円5,150万円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
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