岡田 民雄

日本坩堝株式会社の大株主

資産額(推定)
2.5億円
資産額 7821位
上場株式 2.1億円+株以外 3,811万円
年収(役員報酬)
—
報酬の開示なし
受取配当(年間)
590万円
受取配当 5036位
総所得(予想)
590万円
総所得 16905位
報酬+受取配当・税引き前
納税額(推定)
43万円
納税額 18263位
所得税 5万円/住民税 39万円
株以外の資産(推定)
3,811万円
2017〜2026年の10年分の手取りの合計。使った分は引いていません
相続税の目安
2,038万円
相続税 7818位
配偶者と子2人が法定相続分で相続した場合(人数を変える)

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
日本坩堝株式会社
5355・2026年3月期
個人 328,000 4.87% 655円 2.1億円 590万円

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
01億2億3億1.220172.320182.120191.620201.820212.120222.020232.320242.320252.52026
総所得(報酬+受取配当)
0200万400万600万392万2017459万2018462万2019396万2020198万2021328万2022295万2023394万2024558万2025590万2026
受取配当(資産管理会社の分を含む)
0200万400万600万392万2017459万2018462万2019396万2020198万2021328万2022295万2023394万2024558万2025590万2026
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2026年2.5億円2.1億円—590万円590万円43万円547万円—
2025年2.3億円2.0億円—558万円558万円38万円520万円—
2024年2.3億円2.0億円—394万円394万円25万円369万円—
2023年2.0億円1.8億円—295万円295万円17万円278万円—
2022年2.1億円1.9億円—328万円328万円20万円308万円—
2021年1.8億円1.6億円—198万円198万円10万円188万円—
2020年1.6億円1.5億円—396万円396万円25万円371万円—
2019年2.1億円1.9億円—462万円462万円29万円433万円—
2018年2.3億円2.2億円—459万円459万円29万円430万円—
2017年1.2億円1.2億円—392万円392万円24万円368万円—

相続税の目安

遺産の評価額 2.5億円 = 本人名義の上場株 2.1億円 + 株以外の資産(推定)3,811万円

納める相続税の合計 2,038万円(遺産の8.1%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は4,077万円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者1.3億円0円1.3億円
子(1人あたり)6,326万円1,019万円5,307万円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
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