金井 典夫

株式会社ティラド 常勤監査役(2025年3月期まで)

資産額(推定)
9,128万円
資産額 15676位
上場株式 —+株以外 9,128万円
年収(役員報酬)
—
報酬の開示なし
受取配当(年間)
0円
総所得(予想)
—
報酬+受取配当・税引き前
株以外の資産(推定)
9,128万円
2020〜2025年の6年分の手取りの合計。使った分は引いていません
相続税の目安
250万円
相続税 15673位
配偶者と子2人が法定相続分で相続した場合(人数を変える)

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

最新の有価証券報告書には載っていません(最後に載ったのは2025年3月期)。それまでの推移は下の表のとおりです。

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
05,000万1億1.5億2億2,887万20206,347万20219,676万20221.120231.420241.52025
総所得(報酬+受取配当)
01,000万2,000万3,000万4,000万5,000万3,792万20202,667万20214,943万2022870万2023981万20241,686万2025
受取配当(資産管理会社の分を含む)
0100万200万300万400万52万20200万2021203万2022120万2023281万2024386万2025
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2025年1.5億円5,895万円1,300万円386万円1,686万円301万円1,191万円—
2024年1.4億円6,152万円700万円281万円981万円124万円752万円—
2023年1.1億円3,715万円750万円120万円870万円103万円655万円—
2022年9,676万円3,145万円4,740万円203万円4,943万円1,983万円2,760万円—
2021年6,347万円2,576万円2,667万円0円2,667万円862万円1,605万円—
2020年2,887万円721万円3,740万円52万円3,792万円1,426万円2,166万円—

相続税の目安

遺産の評価額 9,128万円 = 本人名義の上場株 0円 + 株以外の資産(推定)9,128万円

納める相続税の合計 250万円(遺産の2.7%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は499万円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者4,564万円0円4,564万円
子(1人あたり)2,282万円125万円2,157万円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
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