小嶋 佳宏

内外トランスライン株式会社 代表取締役社長

資産額(推定)
9,891万円
資産額 14900位
上場株式 2,684万円+株以外 7,207万円
年収(役員報酬)
1,251万円推定
同じ会社・同じ区分の役員の平均
受取配当(年間)
85万円
受取配当 12430位
総所得(予想)
1,336万円
総所得 13688位
報酬+受取配当・税引き前
納税額(推定)
226万円
納税額 13834位
所得税 138万円/住民税 87万円
株以外の資産(推定)
7,207万円
2019〜2024年の6年分の手取りの合計。使った分は引いていません
相続税の目安
307万円
相続税 14898位
配偶者と子2人が法定相続分で相続した場合(人数を変える)

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
内外トランスライン株式会社
9384・2024年12月期・代表取締役社長
個人 10,000 — 2,684円 2,684万円 85万円

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
02,000万4,000万6,000万8,000万1億732万20193,889万20205,429万20216,782万20228,418万20239,891万2024
総所得(報酬+受取配当)
02,000万4,000万6,000万17万20195,966万20201,524万20211,345万20221,799万20231,336万2024
受取配当(資産管理会社の分を含む)
020万40万60万80万100万17万201922万202030万202168万202276万202385万2024
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2024年9,891万円2,684万円1,251万円85万円1,336万円226万円923万円—
2023年8,418万円2,134万円1,723万円76万円1,799万円416万円1,184万円—
2022年6,782万円1,681万円1,277万円68万円1,345万円229万円924万円—
2021年5,429万円1,252万円1,494万円30万円1,524万円306万円1,018万円—
2020年3,889万円730万円5,944万円22万円5,966万円2,620万円3,146万円—
2019年732万円719万円—17万円17万円4万円13万円—

相続税の目安

遺産の評価額 9,891万円 = 本人名義の上場株 2,684万円 + 株以外の資産(推定)7,207万円

納める相続税の合計 307万円(遺産の3.1%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は614万円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者4,945万円0円4,945万円
子(1人あたり)2,473万円153万円2,319万円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
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