森田 泰弘

ロードスターキャピタル株式会社の大株主(2024年12月期まで)

資産額(推定)
26.9億円
資産額 1595位
上場株式 —+株以外 26.9億円
年収(役員報酬)
—
報酬の開示なし
受取配当(年間)
0円
総所得(予想)
—
報酬+受取配当・税引き前
株以外の資産(推定)
26.9億円
2017〜2024年の8年分の手取りの合計(うち株の売却 25.3億円)。使った分は引いていません
相続税の目安
6.2億円
相続税 1575位
配偶者と子2人が法定相続分で相続した場合(人数を変える)

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

最新の有価証券報告書には載っていません(最後に載ったのは2024年12月期)。それまでの推移は下の表のとおりです。

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
010億20億30億40億22.8201723.3201834.7201926.8202027.0202131.2202233.4202334.42024
総所得(報酬+受取配当)
01,000万2,000万3,000万4,000万5,000万1,661万20172,869万20184,357万20193,680万20202,733万20213,290万20222,636万20232,100万2024
受取配当(資産管理会社の分を含む)
01,000万2,000万3,000万4,000万5,000万1,661万20172,869万20184,357万20193,680万20202,733万20213,290万20222,636万20232,100万2024
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2024年34.4億円7.5億円—2,100万円2,100万円427万円1,673万円3.7億円
2023年33.4億円10.3億円—2,636万円2,636万円536万円2,100万円2.3億円
2022年31.2億円10.6億円—3,290万円3,290万円1,109万円2,181万円2.0億円
2021年27.0億円8.6億円—2,733万円2,733万円862万円1,871万円4.9億円
2020年26.8億円13.5億円—3,680万円3,680万円1,281万円2,398万円12.1億円
2019年34.7億円33.8億円—4,357万円4,357万円1,600万円2,757万円—
2018年23.3億円22.6億円—2,869万円2,869万円922万円1,947万円2,812万円
2017年22.8億円22.7億円—1,661万円1,661万円369万円1,292万円—

相続税の目安

遺産の評価額 26.9億円 = 本人名義の上場株 0円 + 株以外の資産(推定)26.9億円

納める相続税の合計 6.2億円(遺産の23.0%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は12.4億円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者13.5億円0円13.5億円
子(1人あたり)6.7億円3.1億円3.6億円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
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