青木 由貴子

中野冷機株式会社の大株主

資産額(推定)
10.9億円
資産額 3022位
上場株式 8.9億円+株以外 1.9億円
年収(役員報酬)
—
報酬の開示なし
受取配当(年間)
3,240万円
受取配当 1811位
総所得(予想)
3,240万円
総所得 7174位
報酬+受取配当・税引き前
納税額(推定)
659万円
納税額 9364位
所得税 496万円/住民税 162万円
株以外の資産(推定)
1.9億円
2019〜2024年の6年分の手取りの合計。使った分は引いていません
相続税の目安
2.0億円
相続税 2993位
配偶者と子2人が法定相続分で相続した場合(人数を変える)

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
中野冷機株式会社
6411・2024年12月期
個人 150,000 2.96% 5,938円 8.9億円 3,240万円

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
02.5億5億7.5億10億12億11.020199.620209.9202110.3202211.6202310.92024
総所得(報酬+受取配当)
02,000万4,000万6,000万4,500万20194,500万20204,200万20212,250万20225,715万20233,240万2024
受取配当(資産管理会社の分を含む)
02,000万4,000万6,000万4,500万20194,500万20204,200万20212,250万20225,715万20233,240万2024
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2024年10.9億円8.9億円—3,240万円3,240万円659万円2,581万円—
2023年11.6億円9.9億円—5,715万円5,715万円1,162万円4,553万円—
2022年10.3億円9.1億円—2,250万円2,250万円458万円1,792万円—
2021年9.9億円8.9億円—4,200万円4,200万円854万円3,346万円—
2020年9.6億円8.9億円—4,500万円4,500万円915万円3,585万円—
2019年11.0億円10.6億円—4,500万円4,500万円915万円3,585万円—

相続税の目安

遺産の評価額 10.9億円 = 本人名義の上場株 8.9億円 + 株以外の資産(推定)1.9億円

納める相続税の合計 2.0億円(遺産の18.3%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は4.0億円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者5.4億円0円5.4億円
子(1人あたり)2.7億円9,916万円1.7億円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
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