池永 辰朗

ダイヤモンドエレクトリックホールディングス株式会社の大株主

資産額(推定)
5.9億円
資産額 4503位
上場株式 1.2億円+株以外 4.7億円
年収(役員報酬)
—
報酬の開示なし
受取配当(年間)
526万円
受取配当 5361位
総所得(予想)
526万円
総所得 17216位
報酬+受取配当・税引き前
納税額(推定)
107万円
納税額 15982位
所得税 81万円/住民税 27万円
株以外の資産(推定)
4.7億円
2019〜2026年の8年分の手取りの合計(うち株の売却 4.4億円)。使った分は引いていません
相続税の目安
8,438万円
相続税 4480位
配偶者と子2人が法定相続分で相続した場合(人数を変える)

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
ダイヤモンドエレクトリックホールディングス株式会社
6699・2026年3月期
個人 210,500 1.81% 568円 1.2億円 526万円

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
02.5億5億7.5億10億12億2.3201910.6202010.520216.820226.820235.920245.920255.92026
総所得(報酬+受取配当)
0200万400万600万314万2019428万2020321万2021534万2022526万2023263万2024526万2025526万2026
受取配当(資産管理会社の分を含む)
0200万400万600万314万2019428万2020321万2021534万2022526万2023263万2024526万2025526万2026
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2026年5.9億円1.2億円—526万円526万円107万円419万円—
2025年5.9億円1.3億円—526万円526万円107万円419万円—
2024年5.9億円1.3億円—263万円263万円54万円209万円—
2023年6.8億円2.2億円—526万円526万円107万円419万円276万円
2022年6.8億円2.2億円—534万円534万円109万円425万円—
2021年10.5億円6.0億円—321万円321万円66万円255万円6,830万円
2020年10.6億円6.8億円—428万円428万円27万円401万円3.7億円
2019年2.3億円2.3億円—314万円314万円19万円295万円—

相続税の目安

遺産の評価額 5.9億円 = 本人名義の上場株 1.2億円 + 株以外の資産(推定)4.7億円

納める相続税の合計 8,438万円(遺産の14.3%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は1.7億円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者2.9億円0円2.9億円
子(1人あたり)1.5億円4,219万円1.0億円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
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