中村 昭久

株式会社トプコン 常勤監査役

資産額(推定)
1.0億円
資産額 14784位
上場株式 3,548万円+株以外 6,480万円
年収(役員報酬)
1,850万円推定
同じ会社・同じ区分の役員の平均
受取配当(年間)
22万円
受取配当 18172位
総所得(予想)
1,872万円
総所得 11515位
報酬+受取配当・税引き前
納税額(推定)
460万円
納税額 11244位
所得税 317万円/住民税 143万円
株以外の資産(推定)
6,480万円
2019〜2025年の7年分の手取りの合計。使った分は引いていません
相続税の目安
317万円
相続税 14782位
配偶者と子2人が法定相続分で相続した場合(人数を変える)

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
株式会社トプコン
7732・2025年3月期・常勤監査役
個人 10,904 — 3,254円 3,548万円 22万円

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
02,500万5,000万7,500万1億1.2億1,008万20191,411万20202,753万20214,223万20225,762万20237,111万20241.02025
総所得(報酬+受取配当)
0500万1,000万1,500万2,000万18万20191,053万20201,209万20211,882万20221,891万20231,893万20241,872万2025
受取配当(資産管理会社の分を含む)
010万20万30万40万50万18万201920万20209万202132万202241万202343万202422万2025
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2025年1.0億円3,548万円1,850万円22万円1,872万円460万円1,212万円—
2024年7,111万円1,843万円1,850万円43万円1,893万円464万円1,229万円—
2023年5,762万円1,722万円1,850万円41万円1,891万円464万円1,227万円—
2022年4,223万円1,410万円1,850万円32万円1,882万円462万円1,220万円—
2021年2,753万円1,160万円1,200万円9万円1,209万円196万円833万円—
2020年1,411万円652万円1,033万円20万円1,053万円153万円745万円—
2019年1,008万円993万円—18万円18万円4万円14万円—

相続税の目安

遺産の評価額 1.0億円 = 本人名義の上場株 3,548万円 + 株以外の資産(推定)6,480万円

納める相続税の合計 317万円(遺産の3.2%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は634万円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者5,014万円0円5,014万円
子(1人あたり)2,507万円159万円2,348万円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
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