藤本 隆之

TOYOイノベックス株式会社 監査役(常勤)

資産額(推定)
6,159万円
資産額 19754位
上場株式 708万円+株以外 5,450万円
年収(役員報酬)
1,300万円推定
同じ会社・同じ区分の役員の平均
受取配当(年間)
42万円
受取配当 15544位
総所得(予想)
1,342万円
総所得 13657位
報酬+受取配当・税引き前
納税額(推定)
231万円
納税額 13737位
所得税 142万円/住民税 89万円
株以外の資産(推定)
5,450万円
2019〜2025年の7年分の手取りの合計。使った分は引いていません
相続税の目安
68万円
相続税 19755位
配偶者と子2人が法定相続分で相続した場合(人数を変える)

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
TOYOイノベックス株式会社
6210・2025年3月期・監査役(常勤)
個人 12,000 — 590円概算 708万円 42万円

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
02,000万4,000万6,000万8,000万594万20191,363万20202,497万20213,402万20224,326万20235,242万20246,159万2025
総所得(報酬+受取配当)
0500万1,000万1,500万25万20191,316万20201,306万20211,328万20221,336万20231,342万20241,342万2025
受取配当(資産管理会社の分を含む)
010万20万30万40万50万25万201916万20206万202128万202236万202342万202442万2025
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2025年6,159万円708万円1,300万円42万円1,342万円231万円916万円—
2024年5,242万円708万円1,300万円42万円1,342万円231万円916万円—
2023年4,326万円708万円1,300万円36万円1,336万円230万円911万円—
2022年3,402万円695万円1,300万円28万円1,328万円228万円905万円—
2021年2,497万円695万円1,300万円6万円1,306万円223万円887万円—
2020年1,363万円448万円1,300万円16万円1,316万円226万円896万円—
2019年594万円575万円—25万円25万円6万円19万円—

相続税の目安

遺産の評価額 6,159万円 = 本人名義の上場株 708万円 + 株以外の資産(推定)5,450万円

納める相続税の合計 68万円(遺産の1.1%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は136万円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者3,079万円0円3,079万円
子(1人あたり)1,540万円34万円1,506万円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
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