平野 賢一

資産額(推定)
1.6億円
資産額 10944位
上場株式 —+株以外 1.6億円
年収(役員報酬)
—
報酬の開示なし
受取配当(年間)
0円
総所得(予想)
—
報酬+受取配当・税引き前
株以外の資産(推定)
1.6億円
2019〜2024年の6年分の手取りの合計(うち株の売却 4,064万円)。使った分は引いていません
相続税の目安
815万円
相続税 10941位
配偶者と子2人が法定相続分で相続した場合(人数を変える)

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
株式会社プレサンスコーポレーション
3254・2024年9月期・取締役専務執行役員開発事業本部長兼名古屋支店長
個人 14,500 — 1,914円 2,775万円 65万円

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
05,000万1億1.5億2億4,969万20196,382万20201.220211.220221.520231.82024
総所得(報酬+受取配当)
01,000万2,000万3,000万4,000万5,000万144万20194,641万20204,359万20212,839万20223,707万20234,582万2024
受取配当(資産管理会社の分を含む)
050万100万150万200万144万2019152万202088万202124万202241万202365万2024
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2024年1.8億円2,775万円4,517万円65万円4,582万円1,830万円2,552万円—
2023年1.5億円1,869万円3,667万円41万円3,707万円1,387万円2,121万円—
2022年1.2億円1,026万円2,814万円24万円2,839万円950万円1,689万円4,064万円
2021年1.2億円6,947万円4,271万円88万円4,359万円1,709万円2,450万円—
2020年6,382万円3,659万円4,489万円152万円4,641万円1,832万円2,609万円—
2019年4,969万円4,854万円—144万円144万円30万円114万円—

相続税の目安

遺産の評価額 1.6億円 = 本人名義の上場株 0円 + 株以外の資産(推定)1.6億円

納める相続税の合計 815万円(遺産の5.2%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は1,630万円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者7,800万円0円7,800万円
子(1人あたり)3,900万円407万円3,492万円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
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