加藤 重人

株式会社千葉興業銀行 常勤監査役(2023年3月期まで)

資産額(推定)
3,671万円
資産額 25241位
上場株式 —+株以外 3,671万円
年収(役員報酬)
—
報酬の開示なし
受取配当(年間)
0円
総所得(予想)
—
報酬+受取配当・税引き前
株以外の資産(推定)
3,671万円
2019〜2023年の5年分の手取りの合計。使った分は引いていません

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

最新の有価証券報告書には載っていません(最後に載ったのは2023年3月期)。それまでの推移は下の表のとおりです。

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
01,000万2,000万3,000万4,000万5,000万54万20191,305万20202,304万20213,182万20224,567万2023
総所得(報酬+受取配当)
0500万1,000万1,500万1万20191,355万20201,355万20211,358万20221,358万2023
受取配当(資産管理会社の分を含む)
02万4万6万8万10万1万20195万20205万20218万20228万2023
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2023年4,567万円896万円1,350万円8万円1,358万円239万円919万円—
2022年3,182万円430万円1,350万円8万円1,358万円239万円919万円—
2021年2,304万円471万円1,350万円5万円1,355万円238万円916万円—
2020年1,305万円389万円1,350万円5万円1,355万円238万円916万円—
2019年54万円54万円—5,400円5,400円6,097円−697円—

相続税の目安

遺産の評価額 3,671万円 = 本人名義の上場株 0円 + 株以外の資産(推定)3,671万円

納める相続税の合計 0円(遺産の0.0%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は0円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者1,835万円0円1,835万円
子(1人あたり)918万円0円918万円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
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