宮地 正直

資産額(推定)
7,385万円
資産額 17850位
上場株式 —+株以外 7,385万円
年収(役員報酬)
—
報酬の開示なし
受取配当(年間)
0円
総所得(予想)
—
報酬+受取配当・税引き前
株以外の資産(推定)
7,385万円
2017〜2022年の6年分の手取りの合計。使った分は引いていません
相続税の目安
137万円
相続税 17849位
配偶者と子2人が法定相続分で相続した場合(人数を変える)

株以外の資産(推定):毎年の手取り(報酬+本人名義の配当−推定の税金・社会保険料)と、資産管理会社に残る配当(法人税などで2割引いた額)、株を売った分(前の年から減った持株×株価から、本人名義は税20.315%、資産管理会社は法人税などで3割引いた額)を、データのある年の分だけ足したものです。生活費・不動産・寄付などに使った分や、それより前の年の蓄えは入っていません。

持株の内訳

会社名義持株数持株比率期末株価評価額年間配当
株式会社電算システム
3630・2020年12月期・代表取締役会長CEO
個人 416,770 3.86% 3,195円 13.3億円 1,167万円

年ごとの推移

各社の決算期末の年でまとめています。総資産は、その年の上場株式の評価額に、その年までの株以外の資産(推定)の累計を足したものです。大株主の上位10名から外れた年は、その会社の分が入りません。

総資産(上場株式+株以外の資産)
010億20億30億8.620179.6201813.0201913.8202025.320219.82022
総所得(報酬+受取配当)
01,000万2,000万3,000万4,000万1,038万20171,082万20181,124万20193,301万20202,194万20211,463万2022
受取配当(資産管理会社の分を含む)
0500万1,000万1,500万1,038万20171,082万20181,124万20191,167万2020834万20211,463万2022
年総資産上場株式年収(報酬)受取配当総所得納税額(推定)手取り(推定)株の売却(手取り)
2022年9.8億円9.1億円—1,463万円1,463万円295万円1,168万円—
2021年途中25.3億円24.7億円1,360万円834万円2,194万円546万円1,449万円—
2020年13.8億円13.3億円2,134万円1,167万円3,301万円1,116万円1,984万円—
2019年13.0億円12.7億円—1,124万円1,124万円169万円955万円—
2018年9.6億円9.5億円—1,082万円1,082万円153万円928万円—
2017年8.6億円8.5億円—1,038万円1,038万円138万円900万円—

「途中」の年は、その年の決算(有価証券報告書)がまだ出ていない会社(12月決算の会社など)の持株を、前の年の評価額のまま入れています。報酬・配当は、その年に決算が出た会社の分だけです。

相続税の目安

遺産の評価額 7,385万円 = 本人名義の上場株 0円 + 株以外の資産(推定)7,385万円

納める相続税の合計 137万円(遺産の1.8%)。配偶者の税額軽減の前の「相続税の総額」は273万円、基礎控除は4,800万円です。

続柄相続する額相続税手取り
配偶者3,692万円0円3,692万円
子(1人あたり)1,846万円68万円1,778万円

遺産を法定相続分どおりに分けたとして計算しています。配偶者は1億6,000万円か法定相続分の多いほうまで税金がかかりません(配偶者の税額軽減)。家族の人数は有価証券報告書ではわからないため、選べるようにしています(子がいない場合は親・兄弟姉妹も相続人になるので、実際の額とは異なります)。事業承継税制(納税猶予)・生前贈与・財団への寄付・借入金・生命保険の非課税枠などで、実際の相続税は変わります。

資産額は、上場株式の評価額(有価証券報告書に載っている持株数×決算期末の株価)と、株以外の資産(データのある年の手取りと株を売った分の合計。使った分は引いていません)を足した推定値です。不動産・非上場株式などは含みません。年収は有価証券報告書の役員報酬(1億円以上は個別開示の実額、それ以外は同じ会社・同じ区分の役員の平均)です。 計算のしかた
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